萬策さんの徒然の記





                          ( 「 元祖・老いのときめき 」 より )




作品数 : 334



 萬策さんの 【徒然の記】

 寒さが折り重なって
 雪だるまのしるし
 雨音激しく
 日は過ぎて・・・

 公孫樹と銀杏
 千差万別味わい深し
 こころのびやか序でのひと時に
 降ったり止んだりちょっと強く
 差し支えなき程のモノを
 山茶花の花が・・・
 強風に吹き飛ばされながら
 妖艶に艶妖に
 秋の陽射しに
 時には雨のない日のように

 読書の秋と洒落込んで
 先入観に偏見に
 映画鑑賞を
 100%・・・
 手のひらの大きさを
 洒落込んでと云うほどでは
 この文字には時期尚早
 風の名前に序でながら
 心配ご無用
 始まれば・・・

 秋の深まりへ
 亦亦の
 雨はふるふる
 沁み地味と
 金瓶の表記に
 ひと足踏み入れて秋風景
 異名を調べて
 ひと区切りも、懐かし哉、早や!五年
 異様なお天気に
 風と光と水

 時には映画などの
 ひと山超えて
 島影がくっきりと
 草むらからのお便りに
 今だ梅雨空の継続を
 52度?
 朝のひとときに
 書籍を読んでの序でゴト
 お天気おじさん
 境目に

 それにしても!
 如何な風の
 少々の乾きを含めての風が
 土砂降りの後には
 初蝉の声に
 不思議と考えれば
 惚けっとして
 深呼吸もが息苦し
 身体髪膚
 ひとそれぞれの背景を

 大音響が
 攻防激しく
 艶めかしき香りが
 想うほどには巧くはいかず
 工夫にご苦労にを
 七夕が素通りし
 今年も至る地が
 暑さ知らずのうちに
 如何見ても・・・
 夏至過ぎて

 挿絵画家の・・・
 がれき処理
 刺身の盛り合わせに
 未知なる世界
 運動会やら
 意気消沈か息消沈
 目にしました記事に
 此れ亦先日のコトですが
 今日も荒い息遣いに
 日々何気なしを

 雷鳴轟かせて
 朝刊を見て
 ひと滴がくびすじに
 暑さが身に沁みて
 厳かさの中に
 甘い味わいが恋しくて
 それとは無しに触発されて
 思わぬ出来事が
 カメラについて
 カメラのコト

 田舎便りに
 今は叶わず
 月の終いには
 懐かしく
 田舎便りを
 凄い風でした
 無残やな
 映画っていいですねぇ
 始まりは
 奇妙な現象が

 あめのしょぽしょぽ
 時節はすでに清明に
 奇妙な?意妙な?
 そろそろと、月末の準備を
 記念なりの日にちを見て
 熱戦!に
 奇麗さっぱりと日頃の皮膚に
 少々のしこりらしきものが
 KHATTA MEETHA(カッタミータ)
 彼岸を境目に

 寄る歳なみのせいか病のひとこまか
 始まりは・・・
 過行くモノと来たりしモノモノ
 行ったり来たりの空風情
 庭先の花々
 桃の節句に啓蟄も
 シーズン到来!
 便利は便利と素直な想いに
 問わず問われず・続き四
 残り少なの如月の月

 問わず問われず・続きの三
 問わず問われず・続きの二
 問わず問われず・続き
 問わず問われず
 冬季節もこの一週間が
 ほとけのざに
 春だよりの善し悪しは
 春に為っちゃいましたぁ〜!
 慣れぬ文字並びは
 相も変わらずの迷惑メールの多々

 身心の近況
 初夢は何処に
 スポーツ面は
 意気消沈から
 大寒のひととき
 七草なずな
 ひとの集まり 02
 ひとの集まりに
 先ずは挨拶年賀状!
 関連しまして

 我が身に置き換えてみれば
 如何如何に
 一歩及ばずが別世界に
 柚子湯堪能揚湯上り酩酊
 テレビも面白
 君臨すれども
 困ったもので
 暗き気配は老婆心!?
 ごくごく普通の言葉の中に
 あばらかべっそん?

 懐かしさ序でが、ぞろぞろと
 懐かし哉
 表紙絵に
 忙しい乍らにも風呂はゆったりが
 時雨れる頃か〜
 そのゴ・sonogo・の続き話し
 痩せ我慢にも
 菊花の季節に
 山茶花にはよい按配の気配か?
 早々の雷鳴音が

 ものしずかな秋の一日を
 偶には照れも余威モノでは
 ちょっと遅れて彼岸花
 徒然は連れ連れ攣れ攣れ彼岸花
 今日のいち枚・・・20 ひとくぎり・・・
 今日のいち枚・・・19
 今日のいち枚・・・18
 今日のいち枚・・・17
 今日のいち枚・・・16
 今日のいち枚・・・15

 今日のいち枚・・・14
 今日のいち枚・・・13
 今日のいち枚・・・12
 今日のいち枚・・・11
 今日のいち枚・・・10
 今日のいち枚・・・09
 今日のいち枚・・・08
 今日のいち枚・・・07
 今日のいち枚・・・06
 今日のいち枚・・・05

 今日のいち枚・・・04
 今日のいち枚・・・03
 今日のいち枚・・・02
 夏らしき・・・聲
 試行錯誤も
 二十四節気季節は穀雨に
 清明時節雨芬芬
 満開近し!
 桜色が色濃くに
 桜が開花に

 春分が過ぎ去り
 五年前同日のメール
 五年前の便り
 日々に待ち遠しく
 咽喉の渇きを覚えるほどに
 麗らかになりますと
 ひな祭り
 始まりは雪景色
 迷惑メール対策
 言葉通りの三寒四温に

 昔懐かしに
 一段落
 敦煌と云う名の作務衣
 痘痕も靨・乎哉??
 荒れ狂う吹雪に向かって
 ある日突然に
 宝の持ち腐れ・・??
 漸くの初雪風景
 癇癪の慣れの涯て
 試し撮りを

 年の初めの
 今年も間もなく、昨年は?
 片手の指で数えるほどに
 新たな仕組みに困惑
 柚子の香りに舌鼓を
 時節柄にふっと心に
 時雨ゆく
 今の処は暖冬の気配か?
 秋深く
 文化の日には菊花を眺めて

 似たり寄った・似て非なり
 少々の痺れが
 想いは如何に?
 程ほどにマッサージが
 不覚にも
 困ったモノですが
 なんともないモノと思っていたモノですが
 顎鬚のコト
 歩けば何歩に
 なにげなしに

 悲しき中にも悦びに溢るる
 初めての秋を味わう
 アレヤコレヤノ裡に
 蝉の声が
 如何なしたものか
 喘ぎ喘ぎで・・・息をして
 様々が有って乎、少々の躊躇ごころが
 昨日は、雨に暑くなかった大暑で
 仕舞いの心算が終いと為らずに・・・長々に
 よく続けられての想いは・101編に

 紺碧の空!
 徒何が何だか判りませんが
 徒見よう見まねで表紙画を
 暑さに・雨に・大風に
 春先の選定小枝に花が咲く
 おこころ遣いに
 先ほど気が付いたこと
 雨が降り止んでは暑さが倍増!
 ズーム使用は
 雨降らずと云った矢先に

 気が付けば・7月7日に・気が付けば時既に過ぎて
 戦い済んで・日は暮れる?・
 運転免許更新の通知が
 朝顔に梔子の花
 雨の中をひとっ走り
 褌・ふんどし・・・の話し
 休養充分・栄養充分が重なって?乎??
 初ッ根の憶を抱いては
 お手間を取らせました
 猛暑に続いての・・猛暑は

 ぼたんが二つ・・?
 久しぶりに佳きおひとと
 最大のピンチに
 久しぶりに違った話題を
 降って湧いたかの如しに
 最大のトラブルに
 他愛のない一日が・日が暮れて
 勝負の綾・絢は
 見事なまでの不整脈との診断が
 徒大相撲を見ながら

 初夏の香りの風そより
 今から待ち遠しい秋の収穫祭
 初夏の香りの中で
 花冷えに
 御礼かたがたに久しぶりの便り
 いかなる因果が・・・あるものか?
 こころ此処に有らずも
 二度目の体験の話し
 宣言した仕舞って、困った現象に
 想わぬ出会いに

 ネットを通じて・初めてのひと・オペラ・お仕舞に
 湯上りからのひととき
 ネットを通じて・初めてのひと・オペラ
 初めてのひとは、いまも心の支えに
 押し迫っての朝・ジンジャーティーでひと息を
 久しぶりに・健康センターでの出来事の話し
 徒然に、ご苦労さん、のこころ模様
 一件落着と思った処が
 再びの大雪にも、てんてこ舞い
 絶景かなに身がふるる

 徒見事に攻め切って、初挑戦で竜王に!
 モノゴトは総てが、或る日突然に
 霙降って冬到来!
 休日の骨休めに
 何故かふっと鰍沢
 大騒ぎの風景の後は
 晩秋から初冬に一歩,二歩三歩・・言が
 今日は、詰まらぬ戯言が口に出て、愚痴っぽく
 思わぬ風景に、はっとしたり、ほっとしたり
 日々に愉しみありて・あこがれて

 妙技に妙義
 大繁盛に・大喝采!
 初めての肌の温み
 不思議な不思議
 秋刀魚の煙が目に滲みる
 思わぬプレゼントか?
 学校でのマッサージ
 昔から銭湯が好きでした
 その昔のサウナでのひととき・ジェット噴射・続き・ひと区切りに
 その昔のサウナでのひととき・・・ジェット噴射

 その昔のサウナでのひととき・・・オレンジ色の部屋・・
 その昔のサウナでのひととき・・・つり橋・浮き橋・続きの続きの続き
 その昔のサウナでのひととき・・・つり橋・浮き橋・続きの続き
 その昔のサウナでのひととき・・・つり橋・浮き橋・続き
 その昔のサウナでのひととき・・・始まり
 忌まわし奇の思い出ごとが
 読書の秋と洒落込んで
 その昔にあった風景の話し
 何気ない言葉やひとときが・達人
 その他のチョッとしたコト・後

 その他のチョッとしたコト・前
 その他のチョッとしたコト・続き
 その他のチョッとしたコト
 天鵞絨とビロード・・・お仕舞いの巻き
 一言挨拶
 天鵞絨とびろーど・・・ひと区切りに向かって
 インターミッション・ひと休み
 天鵞絨とビロード・・・その后
 天鵞絨は麗しき光沢を(続きの続きの続き)
 天鵞絨とビロード(次の次)

 天鵞絨とビロード(続)
 天鵞絨とビロード
 続きの続き
 あの日の朝に似て爽やかに
 ビロードの舌先を
 うら・おもて
 お・ひ・ら・き
 掲載されたモノを見て
 ふっと興味半分の面白みが
 一周忌に想いを寄せて








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