山田大郎さんのエッセイ集





                          ( 「 元祖・老いのときめき 」 より )




作品数 : 46



 国民医療費が42兆円超す 認知症予防
         そしてやがてはやすらぎ苑へ これからお金がかかります
 土用丑の日と鰻についての四方山話
 まさかの事態発生「救急車を頼む!」幻影、こうして逝くのかな
 八十の手習 そして思いがけないラッキーが
 源頼朝にまつわる人間模様
 「つま先立ちして踵で着地」この運動の効果は絶大!認知症予防、血糖値下げ等

 我国の宗教界と日本人の信仰心について
 秘話「白い大きな鳩」
 徒然なるままに (1)終戦
 老人会今では敬老の日と
 てげてげ てげてげで良か
 若くもないのに 陽気のせいでしょうか
 年は取りたくないですね
 いつまでも元気で楽しみたい 3Pプレイや 春画展を観たり
 若返りの効果がもう出て来ました
 七十年談話 謝罪外交はこれを最後に

 行く着くところは
 納得、驚き、同感、首を傾げた話など
 勇気づけられて元気も出る、パワースポット そこは生まれ故郷の土「産土(うぶす
な)」です。帰省しましょう!

 悲運の少年武将源義高の供養 五月入間川の空へ鯉のぼり二百匹以上挙げて
 笑いを堪え切れずに吹き出してしまった話 そして思い残すことの無いように
 太田道灌公の大河ドラマ化を
 あれからもう二十年 それなのに吾が精進は
 素晴らしいお話 そして身を切らない政治に喝!
 初冬の里を楽しむ「私はどうも死ぬ気がしない」その二
 親友のご冥福を祈って思ったこと「私はどうも死ぬ気はしない」とのたまう九十五
歳の大先生


 故人の偲び方もそれぞれ 苔生す屍の収集 そして・・・
 脚が痛くなって 恢復 米寿を目指して
 サポーター達のマナーの良さを褒められて
 百円台のコインが今では六万円超えて、・・・
 認知症とその予防について
 もはや関係のない話ですが作家達にみる夫婦の相性
 小噺
 お花見の連ちゃんそして薄墨桜の話を聞いて
 春爛漫の日に想うこと
 「新選・百人一首」を読んで

 この人達は果たして賢いのかどうか
 女は臭いに爆笑
 ありがたくない遺伝子ですが
 終の住みかは鎌倉街道近くの郷
 受け継いでいく 受け継がれていくもの
 68回目の終戦記念日
 戦時中、少年時代のいろいろ
 喜寿直前の朝のこと まだまだいけるぞ
 大河ドラマ「八重の桜」を観て会津藩の悲劇に思う
 我が国の神話









トップ アイコン目次へもどる    「エッセイ一覧」へもどる
inserted by FC2 system