そらの向日葵さんのエッセイ 1               .




そして私の生き甲斐になつた



出会いは「海鳴館」をネットで見ていました。そこに「万吉さんのおすす

めホームページ」をみつけ何気なくクリックしたら、『元祖老いのときめ

き』に出会い。いろいろな人間模様を読むことに夢中になり。毎日毎日ほ

ぼ総てを読んでいました。その後に『老いのときめき』にたどり着き。あ

る小説家の小説に夢中になり。ファンレターを書きました。失礼のないよ

うに細心の注意をはらいながら、思いのたけをぶつけるものになつてしま

いましたが、まさか返信がくるとは全く考えもしていませんでしたので、

少年のようにドキドキしながら読みました。大人でした。器が広く深い方

でますます。小説も小説家さんも今でもファンでいます。『老いのときめ

き』におじまするようになつて若返ったようです。色々な方々の人生模様

を垣間見る風景、花、自然の景色、素晴らしいです。これから先も毎日続

けてお世話になります。そらと申します。田舎に一人暮らしです。 今年


61
になります。せっかく載せて頂いたので「何故今の人生になつたのか」

そらが振り替えたときに、思いだせません。どなたか教えてくだされば幸

いです。皆様の健康を陰ながらお祈りしています。

おしまい。










トップ アイコン目次へもどる      「エッセイ一覧」へもどる
inserted by FC2 system