お爺さん好きな訳 (25)




                                         あきさん 作



昨日、「名主の滝公園」で知り合ったお爺さんの自宅へ午後にお邪魔しま

した。

 

赤羽駅から徒歩10分程のマンションです。

 

お家に入ると「良く来てくれましたね!どうぞこちらに」とリビングのソ

ファーに導かれ、腰を下ろすとコーヒーを出して下さり、世間話をしまし

た。

 

20分程経過した時に「シャワーでも浴びましょうか?」と言われたので、

頷いて、衣服を脱ぎ始めると「私が脱がせて上げましょう!」と私の後ろ

に回り、上着とズボンを脱がせてくれました。

 

私が、靴下を脱いだ時に私の正面に立ち「来てくれて有難う!たっぷり可

愛がってあげるから、沢山気持ち良くなってね!」

 

そう言いながら、私のシャツの中に両手を入れて、私の乳首を優しく撫で

回してくれました。

 

私が、気持ち良さに目を瞑っていると片手でパンツの上から膨らみを上下

に擦り着けて、空いている乳首を唇に含みました。

 

「あぁ〜!いぃ〜!」喘ぐ私の声に合わせて、お爺さんのパンツの膨らみ

に対する手の力加減が増してきます。

 

暫く愛撫を受けて、私のぺニスは、完全に硬くなりパンツの上から顔を出

した形になっています。

 

その状態を見たお爺さんは、私の前に膝まずき、私のぺニスを口に含みま

した。

 

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!おっぱいいぃ〜!オチンチンいぃ

〜!」お爺さんは、黙々と私のぺニスにむしゃぶりついて、同時に両乳首

も指で刺激し続けています。

 

「このまま続けると出ちゃいそう!」そう言うとお爺さんは、動きを止め

て「まだまだ早いからね!」と納得してくださり、自分も衣服を脱ぎ始め

ました。

 

お爺さんがパンツ一枚になった時に、今度は私が膝まずき、パンツの上か

ら大きな膨らみを手で擦り始めました。

 

お爺さんは「気持ち良いねぇ〜!」と言いながら、目を瞑り、私に身を委

ねています。

 

パンツを下ろし、硬くなったお爺さんのぺニスを口に含みました。

 

「あぁ〜!いいねぇ〜!君は、フェラチオが本当に上手いねぇ〜!」

 

口を前後に動かしながら、舌を亀頭の上部をなぞりながら、時折鈴口を経

由して、下の窪みに沈み込ませて、左右にずらしながら丁寧に舐め回しま

す。

 

「私ももう出ちゃいそうだから、止めて貰える?」と私の肩を叩き、愛撫

を止めて、ぺニスから口を放すと私の口から、お爺さんのぺニスの間に滴

の糸が描かれています。

 

「私は、我慢汁が多いから君のフェラで多分出ちゃったかもね!」苦笑い

しながらお爺さんは、私の肩に腕を回して、浴室に案内してくれました。

 

お互いに身体を洗い合い、石鹸だらけになった身体を密着させて、どちら

からともなくキスをしました。

 

「君は、本当に可愛いよぉ〜!ここで一回出しちゃおうよ?私の身体に掛

けてくれる?」

 

そう言うと私の泡だらけの勃起したぺニスを扱き、もう片方の手をアナル

に回して、二本の指を中に出し入れし、泡の付いた乳首をペロペロ舐め始

めました。

 

「うぅ〜ん!感じるぅ〜!オチンチンいぃ〜!オマンコいぃ〜!おっぱい

いぃ〜!」「どこが一番いぃ〜のかなぁ〜?」「どこもいぃ〜!気持ちい

ぃ〜!感じるぅ〜!いぃ〜!」

 

お爺さんの乳首の舐め方もとても巧く、勃起した乳首の周りを舌を回して、

時折乳首を強く押してきます。

 

「君が感じる度にオマンコに入っている指がキュッと締まって、良いオマ

ンコだねぇ〜!後でオチンチンを優しく挿れてあげるからねぇ〜!」「あ

ぁ〜!いぃ〜!おじ様ぁ〜!感じるぅ〜!」

 

「あぁ〜!逝きそう〜!」私の限界が近づいた時にお爺さんは、私の前に

膝まずき私のぺニスを扱き続けています。

 

「あぁ〜!逝く、逝くぅ〜!出るよっ!出るよっ!」「出して!出して!」

お爺さんのぺニスを扱くスピードが更に速くなります。

 

「あぁ〜!逝くぅ〜!」その瞬間、私は爪先立ちになり、しゃがんでいる

お爺さんの胸に目掛けて、大量の精液を振り掛けていて、お爺さんは、そ

れを目を瞑りながらぺニスを扱きながら浴びていました。

 

「沢山出たねぇ〜!気持ち良かったぁ?」「はい!とっても!始めてのプ

レイでした!有難うございました!」

 

お互いに石鹸を洗い流し、お爺さんに先に出て頂き、私はシャワーで、お

尻を綺麗にさせて貰いました。

 

バスタオルを腰に付けて、再びリビングに行き、暫く休憩をして一時間が

経過した後、ベッドルームに行きました。

 

かなり広いベッドで「こんな広いベッドで、いつも一人で寂しいけど、今

日は君がいるから二人で丁度良いねぇ!」

 

お爺さんの腰のバスタオルを取り、ぺニスを口に頬張り、頭を前後にゆっ

くり動かします。

 

「おぉ〜!さっきのフェラも良いけど、今回のフェラも良いねぇ〜!気持

ち良いよぉ〜!」

 

私もいとおしいように、お爺さんのぺニスを丁寧に唇と舌を使って舐め回

しました。

 

お爺さんのぺニスが十分な硬さになった時「オマンコに挿れたいですか?」

と尋ねると「良いのかな?」と聞いてきたので、私は黙ったままベッドの

上で四つん這いになり、その下にタオルを敷き、持って来たローションを

お爺さんのぺニスに付け、自分のアナルにも塗りました。

 

お爺さんの両手が私の腰を掴み、ぺニスの先端が私のアナルにくっついた

瞬間に、私がお尻を後ろに動かして、ぺニスを飲み込みました。クチュッ

という淫靡な音を立てて、苦痛なくお爺さんのぺニスが受け入れられまし

た。先程のお爺さんの指で入り易かったのかも知れません。

 

「おぉ〜!オチンチンに絡み付くオマンコいぃ〜ねぇ〜!最高だよぉ〜!

君のオマンコいぃ〜よぉ〜!」「あぁ〜!いぃ〜ですぅ〜!気持ちいぃ〜!

おじ様のオチンチンいぃ〜!」

 

優しくゆっくりなピストン運動が繰り返されていくうちに、私のオチンチ

ンを見ると先端から透明な液体が敷いてあるタオルに伝わっていました。

 

「お願い!私のオチンチンを扱いて!オマンコが痙攣するから!お願い!」

 

お爺さんに催促して私のぺニスを扱いて貰いました。感じる度にアナルが

収縮しているのが分かります。その度に「オマンコが締まるぅ〜!いいぞ

ぉ〜!君は最高のオマンコだぁ〜!」

 

お爺さんの呻き声も息遣いも激しくなっていきます。

 

「もう我慢出来ない!出そうだよ!いいのぉ?出していいのぉ?」「出し

て!出して!私も逝きそう!ああ〜!いぃ〜!」

 

「逝くぅ〜!」「私も出るぅ〜!」お爺さんのピストン運動が止まり、私

の中でお爺さんが一瞬大きく膨らみました。

と同時に私のぺニスを扱くスピードが速くなり、お爺さんは私の中に、私

は下のタオルに射精しました。

 

ぐったり私の上に繋がったまま、お爺さんが覆い被さりました。そのまま

私を抱き締めて「とっても良かったよ!有難う!」と言ったので、私もそ

のままの体勢で「私もとっても気持ちが良かったです!」と言いながら、

お尻に力を込めて、まだ私の中にいるお爺さんのぺニスを締め付けました。

 

「あっはは!ごめん、ごめん!」そう笑いながら私のアナルからぺニスを

抜いて、流れ落ちる精液を綺麗に拭き取ってくれました。

 

綺麗に身体を洗い流し、服を着て、帰り支度をしていると「今日は本当に

有難う!とても楽しかったし、気持ちが良かったよ!嫌で無ければ、又来

て欲しいな!君の事がとても気に入ったよ!」「こちらこそ有難うござい

ました!とても気持ちが良かったです!また、ご連絡してお伺いさせて戴

きます!」

 

玄関先でキスとハグをして別れました。












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