お爺さん好きな訳 (26)




                                         あきさん 作



お付き合いしているお爺さんと浅草のホテルで待ち合わせをしました。

その方とは、まず私が先にホテルに入り、後からお爺さんが部屋に来るの

がパターン化しています。

先に入った私は、身体を洗い、シャワーでお尻の洗浄も済ませます。

この日も浴衣で待機している私の部屋に遅れてやって来ました。

その方も身体を洗い、浴衣に着替えて、二人でソファーに座りました。

備え付けのAVを観ながら、部屋の灯を落とし、映画館で痴漢をする様な

形でお爺さんが私の浴衣の間から手を入れて、私の乳首を触ります。

私は、既に期待感から両乳首が硬くなっています。

その事を知ってか知らずかお爺さんが片方の乳首を指で擦り、もう片方の

乳首を口に含み、舌を転がして愛撫します。

「あぁ〜、気持ち良い〜!」私は目を閉じて喘ぎ声を上げて悶えます。

「気持ち良い〜?どこが気持ち良いのぉ〜?」

分かっているのにお爺さんは、私に訊ねて来ます。

「オッパイが気持ち良い〜!」「オッパイが気持ち良いのぉ〜?女の子み

たいだねぇ〜!」

暫くすると私のぺニスが脈を打って硬さが増して、浴衣の間から顔を覗か

せて来ます。

「あれっ?オチンチンが大きくなっている!」

知っているのにお爺さんは、私の耳元で囁いてきます。

私の首の後ろに手を回し、両乳首を愛撫したまま勃起した私のぺニスを優

しく扱き始めます。

「あぁ〜!いぃ〜!感じるぅ〜!オッパイもオチンチンも気持ち良い〜!」

私の乳首から口を離し、お爺さんは、私のぺニスを優しく舐め始めます。

「あぁ〜!気持ち良い〜!」

浴衣をはだけて私は、お爺さんのフェラチオの身を委ねていました。

フェラチオをしているお爺さんのぺニスも大きくなって脈を打っています。

私は、それを優しく手で扱き始めます。

「も、もう出そうだからベッドに行きましょう!」私は懇願してお爺さん

をベッドに誘いました。

ベッドの上にお爺さんが立ち、私は硬く祖反りたったぺニスを頬張りまし

た。「あぁ〜!気持ち良い〜!」口をすぼめて亀頭の先端から根元までゆ

っくり動かし、先端に戻る時には、舌をぺニスの周りに絡ませます。

「あぁ〜!あきさん〜!き、君のフェラチオは巧いなぁ〜!こんなに気持

ち良かった事は、今までに無いよぉ〜!」

とても誉めてくれるので余計に感じて欲しいと更に執拗に舐め回しました。

「君のオマンコに挿れて良いかな?」「挿れてぇ〜!」

甘えた声でお願いし、横向きに寝て、片足を拡げてアナルにローションを

塗って、お爺さんを受け入れる体勢になりました。

入口にぺニスがあてがわれ、それがゆっくり中に入って来ました。

「あぁ〜!気持ち良い〜!中でお爺さんが前後に動くと擦れて気持ち良い

〜!」「あぁ〜!いぃよぉ〜!良く締まって良いオマンコだ〜!」

暫く抽送を繰返しお爺さんが「気持ち良過ぎて逝きそうに無いから舐めて

くれる?」と言い、私のアナルからぺニスを引き抜きました。

仰向けに寝たお爺さんのぺニスを丁寧に執拗に舐め続け、お爺さんが目を

閉じながら快感に酔っています。

「あぁ〜!逝くぅ〜!」私がぺニスの裏側を舌で舐めていた時にお爺さん

のぺニスから大量の精液が飛び散りました。

「気持ち良かったよ〜!有難う!」後始末をしながらお爺さんが私をベッ

ドに寝かせ乳首を舐め回しながらぺニスを扱き始めました。

「あぁ〜!いぃ〜!感じるぅ〜!オチンチン良い〜!オッパイ良い〜!」

暫くすると絶頂が訪れ「あぁ〜!逝く逝く逝くぅ〜!」喘ぎ声とともに私

のぺニスから大量の精液が飛び散り、私のお腹とぺニスを扱いていたお爺

さんの手を濡らしていました。

「とても気持ちが良かったです。有難うございます!」

再会を約束してホテルを後にしました。












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