良い女に出会いました


                                             山田大郎さん

其の3


早めに着いたらもう彼女も来っていました。

あらお一人なのと言うのです。

 

前回3Pの話をした時「余り好きじゃない」と言ったので、遠慮したので

すが、次回はそれで楽しもうと言うことになりました。

 

今回は洗う前の舐め舐めは許してくれません

でした。バスタブでアナルを舐めると、

「そんなことが好きなの」と呆れています。

 

大の缶ビールで乾杯!乳首そしてクリを

触っていくと、息子はぎんぎんに勃起し

ました。

 

「この間は痛かったけど、今日は大丈夫かな」とやや心配気味。

 

これで子供二人も生んだのかと思うほど、

きつくって絞まりの良いお×んこです。

 

「今日は気持ち良いは。馴染んできたみたい」と嬉しそうです。

 

一時間程の激しい行為で、「逝って良い」、「逝って逝って!」の声で何

と射精です。

 

「70親爺を逝かせるなんては、助平な女

だよ」と言いつつ尻べたを叩くと、お互様と

言いました。

 

自分は焼酎を飲んで、彼女はその後缶ビール

二本空けました。

 

使いたてのバイブを舐めて入れようとしたら、「ゴムを被せて」と言いま

した。

終わって洗うと直ぐに壊れるから、洗わないで済むように被せると良いの

だそうです。

 

凄いおばちゃんだと挿入したら、歓ぶことしきりでした。その後相談され

た話に仰天したの
です。



                                             続 く 





トップ アイコン目次へもどる      「エッセイ一覧」へもどる
inserted by FC2 system