戦国武将の衆道  .




                                      桃色の越中 さん 



1.織田信長編(3)


信長はやっとの思いで蘭丸との性交渉に成功した後、数日後家臣を通じ自

室に蘭丸を呼び出した、開口一番に「蘭丸よおぬしは寝癖が悪い様じゃの

う」と言ったら、蘭丸があれっと思った瞬間、さらに追い討ちを翔るよう

に「どうじゃ菊門の痛みは」此処まで来ると欄丸もさすがに気ずいた様だ、

あの日の夜に殿が私の菊門に・・・・、それでは蘭丸よ風呂に入るぞ後は

解っておるじゃろうな、蘭丸は信長と肩を並べる様に風呂に向かった、こ

うして二人は再び床入りしたのである、信長が上から覆いかぶさる様に蘭

丸を抱きしめディープキスを求めてきた、さらに数分後舌を蘭丸の口の中

に忍び込ませてきた、すると蘭丸が両股を開き菊門をつき出してきた、マ

ラを早く菊門に入れてくれと言わんばかりに、信長はハットして驚いた、

何と言うカンのいい子じゃワシが舌を忍び込ませた意味が解っておる、そ

こで信長は自分のマラと蘭丸の菊座にたっぷりの唾をつけマラを挿入した、

蘭丸は亀頭の部分が入った時だけ痛みを感じただけで後は其れほど痛みが

感じられなかった、逆に言えば快感もあまり感じられなかった様である、

激しく腰を動かし始めた信長が雄汁を蘭丸の菊門の中に吹き飛ばした、信

長は果てた様だワシはもう此れで満足じゃ、今度は蘭丸を満足させて遣ら

ねば、マラを菊門から引き抜くと、ちり紙でマラと菊座のヌメリを綺麗に

拭き取った、さらに今度は蘭丸のマラに手を添え手淫を始めたのである、

頃あいをみて口にマラを飲み込み生尺を始めた、この日には蘭丸も気分が

高潮していたのだろうか、あっと言う間に信長の口の中に雄汁を吹き飛ば

したのである、信長はそれを美味しそうにゴクリと飲み干した、口からマ

ラを引き抜くと今度はちり紙でそれを綺麗に拭き取り、拭き取り終わった

瞬間ドット崩れるように蘭丸の隣に体を横たえた、こうして二人は安らか

な眠りに就いていったのである。

                                            (完)

     




                                              第二章へ続く 







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