白と黒の掟


                                         空蝉さん 

(12)

乳首を責める新しいセックスを味あわされて帰る時重役は私に向かって「初めての

乳首責めで痛がったようだが、これがお前の快楽になる時が来るのだ〜


今後わしはお前の身体を全部使ってわしの快楽に繋がるようにするから、そのつ

もりで付いてこい。」「嫌なら別れてもいいぞ〜」と言われましたが、私は既に魔法

にかかったように重役のされる事に痛くても苦しくても、自然に付いて行くように成

っていましたので、「ついて行きます」と返事を返しました。


翌日から仕事で体を動かす度にシャツに乳首がすれて、そのたびに電気が走るよ

うな気分でしたが日が経つにつれ痛みが収まると同時に自分の手で乳首をさわる

と気持ちの良さを感じるようになりました。


先日別れる時重役から乳首の痛みが収まったら自分で揉む様に言われましたの

で其のようにしている内に触るとどことなく気持ちが良くなってきました。


尻も指を入れると、なんとむず痒い気持ちの良さを感じてきて、乳首も触ると気持

ち良くなるような体にだんだん仕込まれてしまい、現在の様な身体になってしまっ

ていますが、それまでの痛みや苦しさを時々思い出すのでした。



東京で奴隷として会長にお仕えして半年立ちましたが、既に私の体は嗜虐で喜ぶ

ように成っている事と、精神的には奴隷として扱われる事に喜びと快楽を持ってい

る事を承知された会長は、完全に私をM奴隷として扱われる様になっていました。


ある日「明日OO時にいくぞ〜」と言う電話が入りましたので、久しぶりに会長の調

教を受けて秘孔を犯してもらえると思いウキウキしてその日を待っていました。


指定の時間に裸になって玄関に待っていますと、時間どおりにおいでになりました

が、一人ではなく後から50歳前後の小柄の男を連れて来られました。


その男の人は会長から前もって私のことは話されていたと思いますが、私が玄関

で裸のまま座っているのを見て少し驚かれた様子でしたが、会長の後に付いて部

屋の方に行かれました。


私も直ぐ後に付いて行きたかったのですが、先日会長が来られて、私の身体を使

って遊ばれて満足して玄関まで出られた時、靴が汚れたままでして、それを見ら

れた会長は靴の裏で私の顔なぐって帰られましたので、今日は前もって靴を磨き

ましたので、すぐには付いて行くことが出来ませんでしたが、少し遅れて部屋に行

きますと、既に二人のセックスは始まっていました。


お二人は長椅子座って抱き合ってキスをされていましたが、既に男の胸ははだけ

ていて会長は男の乳首をもてあそんでおられましたので、男は気持ちがいいのか

「フウ〜ン〜フウ〜ン〜」鼻声を出して悶えていました。


二人は私が側に居る事など全然気にしないで「信一〜お前の乳首は柔らかくてい

いぞ〜ここが感じるか〜」「はい〜乳首は私の一番感じる性感体です〜もっときつ

く〜もっときつく〜あぁ〜いい〜いい〜」「そんなに気持ちがいいのか〜信一〜ほ

かにお前はわしの何がほしいのか〜」「会長〜会長のチンポが早く欲しいです〜」

「そうか〜わしのチンポでどうして欲しいのだ〜」「しゃぶらしてください〜その後で

私の後ろを犯してください〜」「よし〜 それなら尺八から先ずやらしてやろう〜わし

のチンポもズボンの中で先程から息づいておるので、フアスナーを開けてしゃぶれ

〜」「あぁ〜会長のチンポが出てきました〜大きいです〜全部口のなかには入りま

せんから〜雁をしゃぶります〜」「お〜雁のしゃぶりかたはなかなか巧いぞ〜気持

ちかいいぞ〜」と二人の睦み言は続くのですが、私はただ二人の絡みを傍で聞か

されるだけでした。


「よし〜信一〜裸になれ〜わしも服を脱ぐぞ〜」と言われて会長は私の前に立た

れましたので、それは服を脱がせと言う無言の命令ですので、直ぐに上着から脱

がしてズボンにかかりましたが先程の信一さんとの絡みで会長のマラはギンギン

に立っていましたので、脱がしにくかっただけでなく、目の前に会長の立っている

マラがあって、私も直ぐしゃぶりたいのですが命令がないのでグット我慢するしか

ありませんでした。


裸になった会長は椅子に座り,信一を前に座らして尺八をさすのですが、信一さん

は会長のマラの大きさで根元までは銜えることが出来ないので,棹をよこしゃぶり

にしたり、雁を銜えて頭を振ったりして一生懸命奉仕をしていました。「おまえの口

では直ぐに奥まで銜える事は出来ないようだが、ゆくゆくは銜えるようになれ〜出

来る証拠を見せてやる〜亀ここへ来てわしのマラをしゃぶれ〜」「はい〜」と言って

やっと奉仕が出来る事の嬉しさで側に行き、マラを銜えますと、会長は私の頭を掴

むと思い切り喉の奥に差し込まれましたので、まだ喉の奥には喉汁が充分出てい

なかったので、苦しくてゲェ〜ゲェ〜と言いながらも咽頭尺八をしている内に何時も

のように苦しみが快楽に変わって私のマラもたってきました。


「信一〜よく見ろ〜わしの奴隷は苦しみながらも喉の奥で尺八が出来るようになっ

ておる〜その上に喉の奥で苦しむことが奴隷の興奮になるように仕込んでおるの

だ〜」「お前には今は無理だと思うので、かわりに尻を使って、奉仕をしろ〜、亀〜

信一の秘孔を舐めろ〜」「はい〜」と言って信一さんの秘孔を舐めましたが、信一

さんの秘孔はとても柔らかくてこれなら会長のマラをすんなり入れることが出来る

と思いました。


会長は信一さんを犬の様に這わして後ろからズブ〜と入れましたが、信一さんは

痛がらず、入れて油送が始まると直ぐに感じて来て「いい〜いい〜」と善がり始め

ますと後ろの気持ち良さが前に伝わるのか信一さんのチンポはギンギンにたって

きました。


「よし〜入れたまま抱いてやる〜」と言って会長は信一さんを後ろ抱きに体を起こ

して抱きかかえ、指で信一さんの乳首を捻られますので、信一さんは最高に気持

ちがいいのか、腰を会長の股に密着さして振りながらますますチンポを大きくされ

たのを見た会長は「亀〜お前は信一の前に尻を持っていき、信一のチンポを尻に

入れろ〜」「はい〜」と言って、信一さんのギンギンにたっているチンポを入れまし

たが,信一さんのチンポは非常に固くて、会長の腰ずかいに合わせて激しく油送

されますので、私も気持ちがよくなり、「いい〜いい〜」と泣き出くのでした。


会長の「いい〜かーいいか〜」という声と信一さんの「死にそうです〜いきそうです

〜」という声に、私の「いい〜いい〜」という声が混じり部屋は最高に淫乱なムード

に包まれました。


信一さんは我慢できなくなったのか「もう〜我慢できません〜行く〜いく〜」と叫ん

で私の尻奥に大量の淫水をだされました。


その淫水の量は信一さんが若いのかとても多くて秘孔から流れそうになりました

が、我慢して穴を閉じていました。


会長は信一さんの尻からマラを抜くと「わしも〜やるか〜亀〜尻を出せ〜」と言っ

て何も前戯なしに私の尻にズボ〜と差し込まれましたが、私の尻になかには信一

さんの淫水が溢れていましたので、入れたとたん秘孔から汁が飛び出すほどでし

たが、会長も汁で詰まっている穴の感触がいいのか、「今日の〜亀の尻の中は何

時も以上に汁けが多くて気持ちがいいぞ〜」と言いながら信一さんを横抱にしてて

キスをしながら「いい〜ぞ〜いい〜ぞ〜いく〜いく〜」と言われて私の尻の奥に気

をやられました。


二人の大量の淫水を受けた私は秘孔からこぼれない様に蕾を締めていましたが、

それでも少量の淫水をこぼしたのを見た会長は「床が汚れるぞ〜舐めて綺麗にし

ろ〜」と命令されましたので、二人が見ている前でしゃがんで舐めるのでした。


会長の淫水を舐めるのは嬉しいのですが,信一さんの淫水も交じっている汁を舐

めさされる惨めさを今日は味あわされるのでした。


今日も私をだしに使って快楽を楽しまれた会長ですが、私はこのように扱われる

事に惨めさを感じながらも、会長から離れる事が出来ない気持ちと体になってしま

っているのでした。


                                         続 く 



トップ アイコン目次へもどる    「男大好き・小説」へもどる
inserted by FC2 system