白と黒の掟


                                         空蝉さん 
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簡単な食事が終わると「よし〜定吉〜お前は賢治を縛って吊るしてみろ〜」と会長が

命令されたので「解りました〜若いの〜ここへ来い〜」と言って賢治さんを壁際に連

れて行き、そこにある荒縄で亀甲縛りに縛り、両手を滑車にかけ吊上げましたが、足

はなんとか床に付くよう形になっていましたので、賢治さんの体は伸びきっていました

が、そのことで気持ちがいいのか、チンポをギンギンに立たしていました。

「爺〜賢治のマラをしゃぶれ〜」「定吉は〜賢治が気をやりそうになれば〜鞭で打て

〜」「しばらく〜それを見て楽しむから〜亀はわしのマラをしゃぶれ〜」私はやっと会

長のマラを尺八出来る喜びで喉の奥まで使って一生懸命奉仕していますと、賢治さ

んの「あぁ〜いぃ〜いぃ〜」と言う声に交じって鞭の音が鳴ると「いたい〜いたい〜」と

言う悲鳴が聞こえて来るのですが、私はその様子を見ることが出来ませんでしたが、

想像するだけでチンポから先走りを流すのでした。

「よし〜今日は下見だから、これくらいにしておく〜」

「次は、ガラス張りのシャワー室の状況を見る〜亀と賢治は定吉の裸の体をシャワー

室で洗いながら奉仕をしろ〜」と命令されましたので、定吉さんは直ぐに褌を外しシャ

ワー室に入られましたので私たちも定吉さんについて入りましたが、私は先日定吉さ

んの凄いマラを見ていたので嬉しいというより興奮の方が先立ってきて、立ってくるチ

ンポを押さえながらシャワー室に入りました。

定吉さんのマラはまだ立ち上がって居ませんでしたが、中央に立たれましたので二

人は両側からシャンプーを泡立て洗い始めますと、定吉さんは気持ちが良くなって来

たのか、マラがだんだん立ち上がって来て、あの凄く大きいマラが完全に立ち上がっ

たのを見た賢治さんは、欲しくてたまらなくなったのか、床に座り定吉さんのマラを咥

え尺八を始めましたが賢治さんも初めて咥える定吉さんのマラがあまりにも大きいの

で全部口に入らないので根元を握って半分程の所で出し入れしていましたが、私も先

程から尺八をしたい気持ちでイライラしていましたので、直ぐに座ると賢治さんの咥え

ているマラを横取りして咥えましたが、賢治さんも欲しがっていましたので、二人は両

方から横しゃぶりにして尺八をしていますと、定吉さんも興奮が最高になってきて、先

日私の穴の味を思い出されたのか、私の穴に指を突っ込んでこられましたので、私は

尺八を止めて受ける為に尻を上げました。

定吉さんは賢治さんの口からマラを抜くと私の穴に一気に突っ込まれましたが、私の

穴は先程から石鹸の泡で濡れていましたので、抵抗なく受ける事ができ、定吉さんの

激しい輸送で気持ちあ良くなり「いい〜いい〜」と泣いていますと、

賢治さんは定吉さんに抱きつてキスをせがんでいましたが、定吉さんはそんなことよ

り賢治さんの後ろも味合いたいのか、賢治さんを座らせて尻を上げさし穴にマラをは

めようとするのですが、賢治さんの秘孔はまだ小さいので簡単には入らなくて賢治さ

んが逃げようとするのを私に押さえさして、強引に入れたので賢治さんは痛さで声を

出しながら暴れまわり始めました。

その様子を会長は爺さんに尺八をさせながら、見ておられましたが「よし〜そのくらい

で〜やめろ〜」と言われましたので、私たちはシャワー室から出て会長の前にすわり

ますと、会長は「シャワー室での絡みはなかなか面白い余興になりそうだ〜声が聞こ

えないが、なかでの絡みの様子や、暴れ方を見るのも変わった興奮になるから面白

い趣向になるだろう〜」と言われて「今日はこのくらいにして帰る〜」と言われて、下見

の一日を終えました。

                                         続 く 



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