アッチさんの体験談 1                .




ラブホテルにて



 部屋に入り後ろ手にドアーを閉める。といきなり羽交い締めされる。よ

うに抱かれ、口付けをしてきた!

唇をただ合わせる。だけでなく強引に舌を差し込んできた。

押し付けてくる。下半身に固くなった年上熟年の彼のモノを嫌がおうでも

感じた。

自分もビンビンになっている。モノを年上熟年の彼に押し付ける。

 

「好きだよ!」といったん口を放してささやくとまた熱い口付けをしてく

る。

 

そのままの状態でベッドに倒れ込んで初めての熱い抱擁は続いた。

口付けをしながら年上熟年の彼の手が私のズボンのベルトをゆるめる。

ベルトを外し、ジッパーを降ろし、ボクサーブリーフの片腿のすきまから

手を差し込んできて固くなりきったモノをつかまれる。

「意外?こんなブリーフ履いているんだ?」

「うううっ〜〜っ」思わずうめき声が出てしまう!

 

「もう、濡れてる。じゃない、そんなに気持ちいい、よかったよ、そんな

によろこんでもらえて!」

万歳の格好で仰向けの私の両手を押さえつけるとほんの一瞬の間隙を縫っ

てズボンとボクサーブリーフが勢いよく下にずり下げられた。

ビクンと勢いよく飛び出した私の淫乱勃起状態のペニスはあっというまに

年上熟年の彼の口に咥え込まれる。

突然の快楽に

「うううっ〜〜っ」身も世もないような声が出てしまうのです!・・・・

・・・・。

「これがあんたの匂いか?おいしいよ!とっても!」

一言いうとまたむしゃぶりつく年上熟年の彼の行為に私は身を捩らせてそ

の快感に酔うだけです。

 

このままだとすぐ「イッテしまいそうな」私のモノからさっと口を放して、

ベッドから降りるとバスルームに年上熟年の彼は行った。

快感の余韻で屹立したモノが脈打つように前後にゆれる。

下半身をさらしたそのままで私はぼけっとしていた。

バスルームからドーオッというお湯を溜める。音が聞こえてきた。

年上熟年の彼が戻ってきてベッドサイドから私を微笑みながら見下ろす。

私は起き上がり、年上熟年の彼の前のベッドサイドに腰掛ける。

両腕で腰からお尻を抱き寄せるようにしてズボンの前の小高い膨らみに頬

ずりをする。

布越しにかんじる。固い存在感にたまらず、ジッパーを下げ、メールのや

りとりで知っていた六尺褌の隙間から手を差し込んで年上熟年の彼の勃起

しきった熱いペニスを強引に引き出す。

てらてらと光って雁の張ったおいしそうななモノが、堂々と顔を出した。

たまらず咥え込んだ。

「うっ!」と声をだして年上熟年の彼は私の肩を押さえる。

ちょっとしょっぱい味が口の中にひろがる。

口の中で舌先で尿口をチョロチョロと責める。

少し身を捩って年上熟年の彼は快感を感じてくれている。

咥えたまま片手をズボンと上着の間に差し込みシャツの間も通して年上熟

年の彼の胸板へと這わせる。

そこにも固く勃起した乳首が待っていた。

てのひらでやさしくマッサージして軽く指先でつまむ。

口の中の年上熟年の彼の存在が大きく波打つようにゆれた。

「おおおっ〜〜いい、いいよ気持ちいい〜!」

その年上熟年の彼の声にもっと気持ちをこめてて顔をまわすように動かし

ながらむしゃぶり吸う。

 

「駄目駄目、今はここまで、まだまだ時間はあるのだからあせらないで!」

年上熟年の彼は両手で私の肩を引き離し、口からもペニスをひっぱり出し

た。

「さあお風呂に入ろう、服を脱がしてあげるよ?」

下半身ビンビン状態でさらした自分の姿にちょっと羞恥感を憶えて、はじ

めて赤面してしまう。

社会の窓から固くなったペニスをのぞかせ揺らしながら年上熟年の彼は床

に座り込んで私の靴、靴下から脱がし始める。

さっさと私のズボン、ボクサーブリーフも脱がしてしまう。

シャツも下着もあっというまに脱がされて私だけが真っ裸にされてしまっ

た。

 

「さあスッポンポンだよ!よく身体を見せてよ!さあ、目の前に仁王立ち

なって見せてよ!」

羞恥心がないと言うわけでは決してないが大胆に年上熟年の彼にあからさ

まに身体をオープンにして見てもらうしかない!

私はベッドから離れ、それこそ仁王立ちになって前、そして後ろとかれの

前でストリップショーの踊り子みたいに恥ずか気もなくポーズをとってし

まうのでした。

 

後ろを向いてお尻を突き出したら私の両方の二の腕をつかんで後ろ手に組

み合わせられました

「イタズラする。両手は使えなくなくするよ!ちょっとガマンして、でも

マサシはうれしい状態だと思うよ!」

と落ち着いた声で言いながら両手首が何かで拘束されます。

ホテルそなえつけの浴衣の帯かな?

ソフトな感触ですが拘束感がつのります!

「待って、貴方は?」

精一杯の私の言葉(貴方は裸にならないの?)

後ろ手に拘束されてさらに勢いを増して勃起する私のペニス

「淫乱だなあーっほんとにあんたは!何これこんなにオッ立てちゃって!」

年上熟年の彼がおそらく考えてくれた私に対しての羞恥責めが始まります!

 

 

 さあ風呂に入ろう!不自由だろうけど、私が身体洗ってあげるから。」

と言って年上熟年の彼は突然、私の玉袋とおっ立ったペニスの根元を片手

で包むように握ると引っ張ってバスルームへと連れて行かれる。

「あんたはこういうの好きなんでしょ!」

ちょっと痛いけどメチャクチャ興奮してしまう自分です。

ユニットバスでトイレの便器と小さな洗面台、大人独りがやっと膝を立て

て横になれる。湯船の大きさ、いわゆるホテルのバス形態です。

湯船には3分の2ぐらいお湯が入っていて、暖かそうな湯気が狭いバスルー

ムにあふれています。

簡単にですが後ろ手に拘束された身なので慎重に縁を跨いで湯船に入らさ

せられます。

熱くもなく温くもなくちょうどいい湯加減で心からリラックスしてしまい

そうな湯加減です。

「ちょつと待っててすぐ私も服を脱いでくる。からね!」

そう言って年上熟年の彼はバスルームから出て行きました。

この数分、数十分の出来事が本当に夢のような体験でお湯越しに見える。

自分のペニスも元気一杯のままです。

バスルームの小さなドアが開いてすぐに年上熟年の彼が入ってきました。

はじめて見る。年上熟年の彼の身体、素っ裸の全身!

痩せ気味だけど適当に筋肉がついていてお腹もいわゆる。熟年の出っ張り

があまりなくてやはり「腹筋関係の成果」が出ている。お身体でした。

まさしくあらわになったペニスを上45度ぐらいの角度で揺らしながら湯船

の縁をまたいで狭い湯船の中に両足を入れてきました。

私は湯船の片側に背をつけて、軽く膝を開き気味にして座っている。状態

ですが、私の両腿の間に年上熟年の彼が入湯して立っている。状態です。

低い位置の私の顔の目の前にビクンビクンを息づく年上熟年の彼のペニス

が揺れます。

そんな状態でガマンできる。わけがありません。

すぐに大きな口を開けて年上熟年の彼のものを含ませてもらいました。

少し身体をのけぞらせて年上熟年の彼は再度の快感に酔ってくれているよ

うです。

するとそのままでゆっくりと身体を湯船の中に沈め始めました。

咥えている。私の顔も湯船の中に引っ張られます。

苦しくて私は口を放して湯船から顔をあげる。と、

「フフフッ、可愛いねあんたって!」とやさしい微笑みをみせながら言い

ました。

狭い湯船からお湯が溢れ出しバスルームの床に滝のように流れて湯気がさ

らにたちこめます。

お互いに膝をたてて座って向き合った状態です。

当然お互いの両足を交差させないと二人ででは座りきれない湯船の中の狭

さです。

年上熟年の彼は湯船の中で私の上半身をしっかりと抱き寄せるとまた熱い

口付けをしてきました。

差し込んできた年上熟年の彼の舌に私も一生懸命応えます。

なんと言う快感でしょう!

湯の温かさの中でも、密着した年上熟年の彼の身体の体温がジ〜ンと伝わ

ってきてますます興奮がつのります。

何分そんな状態が続いたでしょうか?

「前からやってみたかったのだけど、外国の映画やドラマである。でしょ

う?お風呂の中を石鹸の泡だらけにして入っている。の?あれ二人でやっ

てみたいよね?」

と年上熟年の彼が突然言いました。

けれど回りを見渡してもうすっぺらいちいさなチーズみたいなセッケンし

かありません。

そんな私の困惑気味の顔に気づいたのか

「大丈夫だよ!よく泡立てれば、それにそこにパックになったシャンプー

もある。し・・・・。」

年上熟年の彼は洗面台の脇からそのうすぺっらいセッケンを取って包みを

とる。と濡れた両手を合わせる。ようにして泡立てはじめました。

「さあ、ちょつと身体を浮かして!」

狭い湯船の中でそれも後ろ手に拘束された不自由な状態で膝をおって正座

状態に私はしました。

湯船の壁際のくぼみにセッケンを置くと泡だらけになった両手を包むよう

にして私の両耳の後ろからマッサージをするように素手だけで年上熟年の

彼は洗いはじめました・・・・やさしい感触で。

首の後ろから喉仏の前側に両手はすすみます。

胸から上の上半身が出ている。状態の私の身体を年上熟年の彼の両手のひ

らでなめらかに洗われていきます。

ときどきセッケンをまた持ち、泡立てて。

「脇を広げて、そうそう」

両脇の下を泡のついた年上熟年の彼の両手が差し込まれてくすぐったいよ

うな何とも言えない感触が走ります。

 

 脇の下を手のひらで洗われる。何とも言えないこそばゆい様な感触に少

し不自由な身をくねらす。

年上熟年の彼は両手で持ち上げるようにして「さあ、立ち上がって!」と

言った。

狭い湯船の中で正座状態からギコチなくなんとか立ち上がる。

年上熟年の彼も私の身体を持ち上げて一緒に立ち上がったので浴槽の湯が

膝上ぐらいまでになってしまう。

軽く結ばれている。のだろうが、後ろ手に縛られた浴衣の帯が水分を含ん

で少し緊縛感みたいなモノを余計につのらせる。。

屹立して向き合ったお互いのペニスが揺れてコンニチワをする。。& lt; br>

また、セッケンを両手で泡立て、私の二の腕から胸へと洗いの手のひらが

やさしくなぞられて行く。

一瞬その手が止まり、私の片方の乳首を口付けされる。

ちょっと強く吸われて身体全体がよろめく。

初めての感触に私のペニスがビクンと反応する。のが解った。

口をさっと放すと

「ほ〜ら、乳首までおっ立った!淫乱スケベ野郎は乳首もやっぱり淫乱だ

よ!」

胸からお腹と手のひらは降りてきて

「さあ、じっくりたっぷり丁寧に洗わなくちゃいけない場所になってきた

よ!遠慮しないで声を出してよがっていいよ!」

 

セッケンでよく泡立てた左手のひらは股間の下を抜けてまずアヌスに周辺

にあてがわれた。

1本の指で穴をまさぐる。ように廻してソフトだが丹念にその指先で洗い

と責めと言える。動きをはじめた。

その手のひらは玉袋を丁度受け止める。かたちで残りの指とともにマッサ

ージのような刺激を与える。

右手ではおっ立ったペニスを握られ

その親指で亀頭口に刺激をさらに与えられる。

巧みに細かく雁部分洗いながら、軽い刺激が責めとなっていく。

経験したことのないこの快感に声は出さずとも小さな吐息、ため息が自然

と漏れる。

 亀頭を泡立てた手のひらで包まれ磨括されるともうたまらずにため息が

あえぎの声になって出てしまう。

「あああっっ〜〜・・・・・・・それ駄目です・・・それ弱いんです

お願い・・・・・・!・・・・・・・・うううああっ」

私のその声で年上熟年の彼はさらに責めたててくる。

アヌス周辺をまさぐっていた左手の指一本がスルっと穴のなかに挿入され

たのだ。

快感でゆる。くなった括約筋がいとも簡単に指を飲み込んでしまう。

「私にも洗わせて!お願い!」思わずそう叫んでいた。

年上熟年の彼にもこの快感を味合わせたい、私も年上熟年の彼に奉仕した

い一心で上げた声でした。

 

年上熟年の彼は両手を使ってのそれぞれの責めをやめると私を羽交い締め

状態でぐっと抱き寄せる。

お互いに固くなったモノが下腹付近に押し付けられ合う。

「いいのか?もっとやられたいじゃないの?」

抱きしめたまま私の両手を拘束している。浴衣ヒモの結び目をほどいた。

私はセッケンの泡でぬる。ぬる。なった身体全体を年上熟年の彼の身体に

こする。ように押し付ける。。

自由になった手を伸ばして、浴槽脇の小さな洗面台に置いてある。パック

のシャンプーを取った。

抱きしめられたまま、年上熟年の彼の背中越しにその封を切って片手のひ

らにドロッとしたそのゼリー状のものを出して、両手のひらで
混ぜ合わせ

て泡立てた。

「シャンプー遊びやらせてね?」

年上熟年の彼は抱きしめていた力を緩めてくれる。

私は年上熟年の彼の抱擁から抜け出しひざまずく。

目の前に年上熟年の彼の屹立したペニスが上を向いてヒクヒクしている。

すばやく私はそれを口に含んだ。

亀頭部分のみを頬張り、口の中で舌を使って舐めまわす。

そうしながら両手のひらのシャンプーで年上熟年の彼の密生した陰毛を洗

い始めた、洗うと言うより、こねくりまわして泡だてる。

玉袋周辺からお尻のアヌスの穴にいたる。まで毛の流れに沿ってやさしく

淫乱に泡をたてながらまさぐっていく。

さすがに年上熟年の彼も小さなうめき声を上げてよがってくれる。

年上熟年の彼の陰毛や毛のゴワゴワした感触が何とも言えない。

おしり全体もシャンプーの泡でマッサージするようになでつける。イタズ

ラしてさっきの仕返しに一本の指を穴に挿入してしまう。

年上熟年の彼の身体が大きく前後に揺れる。

「ううう〜〜ん・・・いいよ・・・いい!」

口を放して上を向いた亀頭口を舌先でチョロチョロと刺激する。。セッケ

ンの味が少ししてたまらない。

スーッと亀頭口からペニスの裏を舐め降ろして玉袋をいきなり大きく口を

あけて頬張り込む。

もう我慢の極限、ほとばしる年上熟年の彼のエキスが口の中一杯にひろが

った!

ゴクゴクと飲み干す嬉しい瞬間、この幸せが永遠に続いてお願い…。









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