赤褌爺ちゃんの体験談 13               .




先輩社員



此の体験談は7日朝早く目が覚めて思い出しながら書きました。

赤褌爺ちゃんの若い頃の体験です。寝ている時に下半身に異常を感じた

ら先輩が我が息子を触っていて男の楽しみを覚えて以来、男色の世界に

ドップリと浸かった方の話が載っていますが、実は赤褌爺ちゃんも経験

が在ります。爺ちゃんは前から男の世界に入っていました。ある日先輩

が夜中に眠っている我が息子を弄って来ましたが爺ちゃんは嫌で逃げま

した。その時は既に熟年男が好きに成っていました。ノン気?先輩の悪

戯心に付き合っていられません。本当は爺ちゃんが男好きが解るとまず

いからね。

これは弄られた話ですが、本題は爺ちゃんが先輩のチンチンを弄った話

です。今は亡き先輩と夜勤に成り一緒に寝た時です。先輩のチンチンを

触りたくなり、チャンスを窺っていました。先輩は寝たら起きないと以

前から良く言っていました。

寝息を聞いて意を決して実行する事にしました。先輩の掛け布団の中に

ソロリソロリと手を入れてブリーフの上から撫で撫でしました。もう心

臓は音が聞こえるのでは無いかと思うほどドキドキ、我がチンポからは

ベトベトに成るほどの先走り液が出ています。まだ寝息が聞こえます。

もう止まりません、ステテコを下げてブリーフのゴムを興奮する左手で

上げて中に右手を入れて生のチンチンを触りました。それは予想に反し

てズル剥けチンポでは無くて仮性でした。爺ちゃんが剥いて上げました。

朝起きた時に剥いて在るチンポに可笑しい?と思ったかな?

体験談に書いて在るようにむくむくとは行かなかったです。時間はたっ

たの
3分位だったと思います。

思い出を書いている内に先走り液が出てきました。久しぶりにセンズリ

しようかな?

老いときファンの皆さん元気にお過ごしください。赤褌爺ちゃんも頑張

るよ!









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