赤褌爺ちゃんの体験談 16               .




元気な爺ちゃん



会社帰りの混みあう私鉄電車最後尾、言わずと知れた発展車両、赤褌爺

ちゃんも若い頃から随分とお世話に成りました。以前お付き合いして頂

いた二人のパパとの出会いも電車の中でした。今日も素敵な爺ちゃんが

乗って来ないかと期待に胸をふくらませていたら
2年位前にお手合わせ

した
82歳のお爺ちゃんが杖をついて乗って来ました。爺ちゃんも気が付

いて杖を持った手を赤褌爺ちゃんの指にからめて確認作業して間違い無

しと見て元気な爺ちゃんは赤褌爺ちゃんの手を股関に、そこは既に硬く

勃起していました。爺ちゃんはファスナーを下ろしてチンチンを赤褌爺

ちゃんの手に握らせました。デカイ硬い!元気爺ちゃんは私のファスナ

ーも下ろしてまさぐって外に出してニギニギをしていましたが、

興奮して来たのか動きが激しく成りました。手を押さえて駄目と耳元で

言いましたが耳遠く聴こえないのか止めません。周りが気に成る赤褌爺

ちゃんは気がきじゃ在りません。停車駅で少し空きました。残念ながら

此処までで愉しい時間は終わりです。次の駅で爺ちゃんバイバイしたら

乗り越しただって。一駅戻って行きました。









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