赤褌爺ちゃんの体験談 17               .




御泊まり愛



明日は大好きな先生と約束していた初デートです。先生覚えているかな?

ちょっと心配していました。不安な気持ちで朝を向かえ何時も通り仕事

をしていました。昼休みに先生からの確認メールが着ました。嬉しい!

仕事が終わり指定の駅に、あれ先生が居ない?其処へメールが入りまし

た。電車に乗って○○駅に来てだって。いそいそと乗り換えて指定駅の

改札を抜けて

待ち合わせ場所に、先生が何時もの格好で待ってて呉れました。先生は

ありがとうと言って呉れました。タクシーに乗り少し離れた居酒屋に行

きました。タクシーを降りたら、スナックで一緒になる見覚えのあるオ

バチャンが居るよ?先生がお世話に為っているオバチャンでした。
3

で飲んで歌って愉しい時間が過ぎて行きました。帰る事に成り店の外で

オバチャンと別れて先生と駅迄タクシーに乗ろうと思いましたが、結局

タクシーは来ず駅迄歩きました。先生は鼻歌を歌っています。私はそれ

を聴いて幸せな気持ちに成りました。先生の最寄り駅からタクシーでマ

ンションに行きました。愈々大好きな先生とお泊まりです。風呂には狭

いから一緒に入れません、老いとき体験談を読むと風呂でのイチャつき

が載っていますが残念ながら1人で入りました。ベッドで待っていると

先生が浴衣で入って来ました。先生とやっと二人きり抱き締めあいまし

た。先生の浴衣を脱がして待ちに待った先生の裸の姿、先生も私の赤褌

の紐をほどきました。小さいながらも硬く為った分身を扱いて呉れまし

た。私も先生の愛しい分身を頬張り尺八をし、手は乳首を柔らかく摘ま

みクリクリと揉む

と先生の喘ぎ声が大きく成りました。先生は乳首が感じる見たいです。

やがて先生の手が速く私の魔羅を扱き先生の手の中に放出しました。私

も先生の魔羅を尺八して放出をして欲しく首を上下に動かしましたが射

精には至りませんでした。先生に抱かれて幸せな夜を過ごす事が出来ま

した。朝早く仕事が在るから先生のマンションから自宅に帰り風呂に入

り着替えて会社に行きました。先生ありがとうございました。









トップ アイコン目次へもどる      「男大好き・体験」へもどる
inserted by FC2 system