赤褌爺ちゃんの体験談 №20               .




通勤電車の経験



朝のプラットホームで通勤電車に乗ろうとしたら禿げ頭の素敵な叔父さん

が同じように並んでいました。当然叔父さんの横に乗車しました。少しず

つ手を近付けていき手と手が触れあいました。そしたら何と指を絡めてく

れ、指を握ってくれました。嬉しく成り叔父さんの大事な所をにぎにぎし

たら反応有り堅く成ってきました。サイズは小さいようでした。それから

は朝の通勤に何時も一緒に乗りました。けっして直に触らせてくれません。

ある日通勤帰りの電車に一緒に成りました。叔父さんはドア付近のつり革

を両手で持っていました。つまり万歳の格好です。私に何をしても良いよ

と言ってるみたいです。遠慮無く触らせて貰いました。おっぱいもモミモ

ミしたら反応が有り感じているようでした。小さく喘ぎ声を上げていまし

た。
SM気分に成りました。でも決して素肌には触らせてくれませんでし

た。電車を降りて声を掛けて居酒屋に誘ったら
okでした。少しだけ呑んで

帰りました。叔父さんが支払ってくれました。自分が誘ったのに悪い事し

ました。あの時はありがとうございました。電車に乗らないから会え無い

けど又会いたいです。

赤褌爺ちゃんの遠い思い出でした。


越褌さん四周年お疲れ様です。身体に気を付けてまだまだ読者を喜ばせて

下さいまして











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