あきさんの体験談 1               .




お爺さん好きな訳 (1)



私がこの世界を知ったのは、今から30年程前、池袋東口にあった日勝地

下というポルノ映画館でした。

当時洋物ポルノを上映していて
500円という安さから平日の夕方、仕事

帰りにひょいと入館しました。映画が終わり通路で煙草を吸っていると


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歳過ぎの白髪の方が私に微笑み掛けて来て「この映画館は初めて?」

と聞いて来たので「ええっ」と答えました。映画を観に来るのに初めて

も何もないだろう?と思っているとその方が「君の様な男の子がタイプ

なんだけど外で遊ばない?」と聞かれました。今まで経験がないのでお

断りしようとすると、「優しくするから、一度だけお願い!」と手を握

って来ました。

余りの必死さと男の方からタイプなどと言われた事もないので別にいい

か!と思い、その方と映画館を出て池袋東口の大橋下の松屋と言う旅館

に入りました。

部屋に入るとお爺さんは私の服を丁寧に脱がしてくれ、全裸になった私

を抱き締めてくれ「可愛い、可愛い!」と耳元で囁いていました。お爺

さんも全裸になり一緒に風呂場に行くと二人で浴槽につかりながら、キ

スをしてきました。

私が浴槽から出ようとすると私に両手を浴槽の外につかせて足は
浴槽の

中で四つん這いにされ、驚いていると私のアナルに舌を入れて来ました。

今までにない快感で呻いていると体勢を起こして私のぺニスをしゃぶり

始めました。気持ちいい!と呻くと前後運動が激しくなりお爺さんの口

の中で果てました。

「可愛いね!」と言って私を抱き締め「又、会ってくれる?」と聞かれ

たので首を縦に振り、再会の日時を確認して別れました。まさかこの出

会いが、この方に、はまってしまうとは、思いませんでした。









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