あきさんの体験談 2               .




お爺さん好きな訳 (2)



池袋の映画館で知り合ったお爺さんと再会したのは、最初に会ってから

二週間後の日曜日の午後でした。

池袋の東口で待ち合わせをして前回と同じ松屋に入りました。部屋に入

りいきなりキスをして来ましたが、前回経験した事が、このあと起こる

と思うとなぜかぺニスが勃起していて相手の方にそれがわかってしまい

「もう大きくなっているんだね!身体は正直だね!今日は終電まで楽し

もうね!」と言いながら全裸にされ、ぺニスをしゃぶり始めました。

「ああ〜!気持ちいい〜!」と呻くと口を離し、お爺さんも全裸になり、

「私のも扱いてよ!」と言い、お互いに扱き合いながらキスをしました。

余りの快感に「も、もう出そう!」と言うと「一緒に出そうよ!」と言

われお互いの身体に精液を飛ばし合いました。

一息ついて風呂場に行くと、お爺さんは、ローションを持っていて私の

身体を洗ってくれた後、シャワーの先をくるくる廻し、先端を取り外し

て「初めてだと思うけど怖くないし痛くしないよ!」と言い、私のアナ

ルにローションを塗り、シャワーの先端を挿入してきました。私は驚き

ましたが、自分のアナルから体内にお湯が入っていくのが、なんとも言

えなく気持ち
が良くなり「まだですか?」と尋ねました。するとお爺さ

んは、シャワー浣腸の説明をしてくれて、同じ事を三度、繰り返しまし

た。排泄している所も相手に見られているので、私は「もう〜、どうと

もなれ!」と羞恥心は、ぶっ飛んでしまいました。

身体を拭いて、ベッドに入り、キスをしてお互いのぺニスを扱きあい、


69
をしてお互いの口内に射精し精飲しました。「美味しい?」と聞かれ、

「うん、美味しい!」と答えキスを繰り返しました。

ここまですると相手の方が愛しくなるもんですねぇ〜!少し休んだ後、

お爺さんが、「もっと気持ち良くなる事しようよ!」と言い、ぺニスを

しゃぶらせて
69の体勢になった所で、私のアナルをペロペロ舐め回し、

指にローションを塗り込んでアナルに出し入れしてきました。入れる時

は、少し痛い感じがしましたが、指を抜く時になんともいえず気持ち良

く「あぁ〜!感じるぅ〜!おじ様気持ちぃぃ〜!」とくわえていたぺニ

スを口から離して女の様に悶えていました。すると「女の歓びを教えて

あげる!」と言い、私をベッドに四つん這いにすると両手でお尻を持つ

とぺニスをアナルに差し込んで来ました。「あぁ〜!何?指
なの?」と

聞いた私に「君のオマンコにオチンチンが入っているんだよ!」と荒い

息で答えました。

初めての感触で私の腸壁をぺニスが前後する度に、引っ張られるのがと

ても気持ちが良く、「あぁ〜!オマンコ気持ちぃぃ〜!おじ様ぁ〜、も

っと突いてぇ〜!」といつしか女の呻き声を挙げていました。

お爺さんのぺニスは、余り太くはないのですが、とても長く私のアナル

から体内に深く差し込まれていました。挿入されて暫くするとオチンチ

ンが重く何かが漏れそうな感覚になりお爺さんに「私のオチンチンを扱

いて!」と叫びました。するとお爺さんは、「逝ってもいいかい〜?」

と聞いてきたので、「一緒に逝きたい!」と応え、同時に果てました。

私の中のお爺さんは、逝く瞬間に少しばかり膨張したのでよくわかりま

した。

アナルにぺニスが入ったままで、「気持ち良かった?」と聞かれたので

「凄く良かった!おじ様好きです!」と答えていました。アナルからぺ

ニスを抜く時もとても気持ちが良く、「あぁ〜!いぃ〜!」と悶えてし

まい、そのままお爺さんのぺニスを口に頬張りました。「終わったばか

りだから大きくならないよ!」と言われましたが、「もう一度出して
!」

とお願いし「どこに出したいの?」と尋ねると「身体にかけたい!」と

言われたので私の身体にかけてもらいました。

その後、お爺さんは、私の乳首を舐め回し「これで女と同じ気持ち良さ

が味わえたね!」と言いぺニスも扱いてくれて、私は自分の身体の上に

射精しました。

最後にキスをしながらお互いのぺニスを扱いてお互いの身体に射精して

終わりました。「又、会ってくれますか?」と私が尋ねると「私で良け

ればね!」と答えたので「他にいないですよ!貴方だけです!」と言い

ながらキスをして旅館を出て寿司屋で食事をして別れました。

これが私の初体験です。初めて事だったので、今も鮮明に覚えています。









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