あきさんの体験談 3               .




お爺さん好きな訳 (3)



日勝地下で知り合ったお爺さんとの付き合いが6年程続き、お爺さんが

関西に転勤でお別れした頃、ある日曜日の午後、新宿から帰る為、私は

山手線の外回り電車の先頭車両に乗りました。車内は、かなり混雑して

おり殆ど身動きが取れませんでした。乗ってすぐにズボンの前に人の手

が当たっていて、それがオチンチンの周りを指でなぞるようになってい

き気持ちの良い触り方です。誰が触っているのか腕を辿ると私の右隣の

方の手でした。

顔を見ると白髪のお爺さんで、ニコニコ微笑んで、首を縦に降っていま

した。【私を誘っているのかな?】と思いましたが、程なく池袋に着き

ました。するとその方が、私の腕を軽く叩き、首を横に振り、降りよう!

の合図でした。私も池袋でバスに乗り換える予定でしたので電車を降り

北口の改札を出て歩き出しました。暫くすると先程のお爺さんが私に並

び掛け、「ちょっと時間貰えるかな?」と聞いてきたので
(この時、この

あとの展開にある程度期待は、していました
)とぼけた感じで「なんです

か?」と尋ねると「私、男の子が好きで君の様な人がタイプなんだけど、

付き合ってくれないかな?」とストレートに聞かれま
した。随分度胸が

あるな!と思いながら、優しそうな方でしたので「いいですよ!」と答

えたら「私についてきて!」と言われ後をついていったら何と!松屋で

した。松屋の前でお爺さんは指を差し、ニッコリ微笑んでいました。部

屋に入り、これからの事を期待するだけでオチンチンが膨らんでいまし

た。私の服を脱がそうとベルトに手を掛けた時にズボンの膨らみを気付

かれ、「こういうの初めてじゃないの?」と尋ねられ「はい」と答える

と「だったら話は速いや!」とズボンを降ろし、パンツの上から勃起し

たぺニスを擦られました。

「あぁ〜きっ気持ちいぃ〜!」と呻き声をあげるとお爺さんはパンツを

降ろし直接ぺニスを扱き始めました。さらに上着も脱いで全裸にすると

乳首を舌でペロペロ舐め回し始めました。「おじ様気持ち良い〜!」と

悶えてしまいました。その後、お爺さんはぺニスをしゃぶりながら両乳

首を手で撫で回してきたので私は「あぁ〜!おじ様ぁ〜!気持ちいい〜!

逝きそう!」と悶えてお爺さんの口の中に射精しました。

下からお爺さんが顔を見上げて「良かった?」と聞いたので、恥ずかし

そうに首を縦に振りました。

風呂場に入るとお爺さんは私の身
体を泡だらけにし、私の両手をお爺さ

んの肩に乗せさせると泡まみれの私のぺニスを扱き始めました。「あぁ

〜、きっ気持ちいい〜!」と目をつぶり悶える私の顔を見てニコニコし

ています。「若くて何度も出来るから、今日は全部出してね!」と言い

ながら、扱くスピードを速め、「あぁ〜!又いくぅ〜!」と悶えてお爺

さんの身体に射精しました。身体を洗った後、浴槽に二人で浸かり、キ

スをして抱き合いました。

風呂から出て一息つくと「君みたいな人が本当にタイプで可愛がってあ

げるのが好きなんだよ!」と言うので「私も年配の方とお付き合いした

事があります!」と答え、以前にもこちらの旅館を利用した事があると

お話しました。どうやら同性の利用が可能なので、お仲間さんの間では

知られた場所との事でした。ベッドに入り、キスをするとお互いのぺニ

スを扱き合い、
69をしているとお爺さんは私のアナルを舐め始め、舌を

アナルに差し込みました。十分に濡らした後、指をゆっくり挿入し出し

入れをすると「あぁ〜!いぃ〜!おじ様気持ちいぃ〜!」と悶えるとお

爺さんは私の左肩をベッドに付かせ右肩を浮かせた状態にすると私の背

後に付き、右脇腹から乳
首をペロペロ舐め始め、ぺニスを扱き始め、ア

ナルにぺニスをゆっくり挿入してきました。「あぁ〜!なっ何これぇ〜!

いぃ〜!すっごく気持ちいぃ〜!」乳首を舐められるのも気持ちがいい

し、ぺニスを扱かれているのも気持ちがいいし、アナルもお爺さんのぺ

ニスがゆっくり出し入れされているので、三ヵ所同時にとてつもない快

感が襲います。

私は女の様に「おっぱい気持ちいぃ〜!オチンチン気持ちいぃ〜!オマ

ンコ気持ちいぃ〜!」と悶えまくりました。

「以前からこれをやりたかったんだ!気持ちいいでしょう〜?」

「いぃ〜!本当にいぃ〜!」

「僕の事好き?」

「好き!大好き!あぁ〜!感じるぅ〜!逝きそう〜!オマンコいぃ〜!

おっぱいいぃ〜!チンコいぃ〜!」

「僕も逝きそうだよ!出していぃ〜?逝くよ〜!逝くよ〜!」

お互いによがった声を出し、ほぼ同時に果てました。「良かった?」と

聞かれ「とっても!」と答えキスをしてお爺さんは私のアナルから溢れ

出す精液を優しく拭いてくれました。

ベッドで何気ない会話をしていると「僕はもう満足したので君はもう一

回出してね!」と言い乳首を舐め始めました「あぁ〜!」と呻き声を上

げると、ぺニスを扱き始
め、「あぁ〜!気持ちいぃ〜!」「若いと何度

も出せていいねぇ〜!」と私の悶える顔を見ながらぺニスを扱くスピー

ドが速くなり、自分の身体の上に射精しました。お爺さんは、それをペ

ロペロ舐めてくれました。

「又、会ってくれる?」

「勿論!こんなに気持ちいいんだから!」

お互いに笑いながらキスをして旅館を出ました。









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