あきさんの体験談 4               .




お爺さん好きな訳 (4)



前回、電車で知り合ったお爺さんとは、その後、お爺さんの自宅でセッ

クスをしました。

隔週の土曜日に通いました。西武線の練馬駅から徒歩
5分程のマンショ

ンが、お爺さんの自宅です。奥さんとは離婚して一人暮らし。3LDK

の広いマンションです。

訪ねるとすぐに全裸になり、キスをしてお互いのぺニスを扱き合い、立

ったままお互いの身体に精液を掛け合い、風呂に入り、身体を洗い合い、

浴槽に入りキスをしました。ある時「面白い事しよう!」というと風呂

場から出て暫くすると、大きなマットとローション、それに球と球の間

の開いた数珠の様な物、浣腸器を持ってきて、浣腸器にぬるま湯を入れ

ると私のアナルに挿入しました。「う−ん!」と呻き声を上げると「痛

くないかい!後二回はしないとね!」と言われ「はい!」と答えアナル

洗浄を済ませるとマットを敷き、その上に温めたローションをぶちまけ

ました。「この上に乗って四つん這いになってくれる!」と指示され四

つん這いになると「お尻を持ち上げて!」と言われローションまみれの

アナルが浴室のライトに照らされていると思うと興奮してきて私のぺニ

スが勃起してきました。するとお爺さんが、私のアナルに指をゆっくり

挿入してきました。「あぁ〜!いぃ〜!オマンコ気持ちいぃ〜!」私の

悶える声が浴室に響きます。お隣さんに聞こえない様に気を付けている

のですが、とても気持ちがいいのです。更にその指を出し入れして、ア

ナルの中をかき混ぜるような動きをし始め「オマンコいぃ〜!オマンコ

いぃ〜!」と喘ぎ声を上げました。

すると一旦、指を抜かれ「あぁ〜!」と声を出した次の瞬間に別な感覚

がアナルに走りました。指が次から次へと入っていく様な感じがしたの

で「何?何?」と訪ねると「アナルビーズ!」とお爺さんが答えました。

先程見た数珠の様な物であるとすぐにわかりました。球の数で
256

でした。全部を私のアナルに入れ終えると「これからがいいんだよ〜!」

と言い、私のアナルから一個一個ゆっくり抜き始めました。「あうん!

気持ちいぃ〜!おじ様気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!感じるぅ〜!」と球

の一個一個抜かれる度にお尻が痙攣し、口からよだれがこぼれました。

お爺さんも喜んで抜き取るタイミングを一個ごとにずらし、アナルから

球半分が出ているところで止めてみたり、かと思えば速くサッと抜いた

りその度に私は
よがり声をあげました。

全部を抜き取るとお爺さんのぺニスが私のアナルにゆっくりと挿入され

ました。「あぁ〜!気持ちいぃ〜!おじ様いぃ〜!感じるぅ〜!オチン

チンもいぃ〜!」と喘ぐと「オマンコの中がツルツル滑って気持ちがい

いよぉ〜!」暫くして「おじ様ぁ〜!オチンチンから何かでるぅ〜!何

かでるぅ〜!」と言うと私のぺニスから透明な液体がだらりと大量に出

ました。その反応を見てお爺さんは「逝くよぉ〜!逝くよぉ〜!」と言

い私の中で射精しました。アナルからぺニスを抜いた時にお爺さんに抱

きつき、「気持ち良かったぁ〜!おじ様大好きです!」と言い、キスを

しました。

風呂から上がり寝室に行き、ベッドに横になり、二人とも全裸のまま暫

く抱き合いました。

「君は本当に可愛いねぇ〜!僕の期待以上に感じてくれて愛撫のしがい

があるよ!」

「いやっ!おじ様の優しい愛撫がとても気持ちがいいんですよ!」

とお爺さんの腕枕の中で答えるとキスをされ舌を絡めてきました。

「君のオマンコもとても気持ちがいいね!」

と言うとアナルをペロペロ舐め始め

「あぁ〜!おじ様ぁ〜!気持ちいぃ〜!」

と喘ぎ声を上げました。

私が「また、三ヶ所同時に愛して!」とお願いすると「私のオチンチン

を大きくしてくれる?」と言われたのでお爺さんのぺニスをペロペロ舐

めて根元までくわえて舌をぺニスに絡ませる様にしゃぶり続けました。

「おぉ〜!いいぞぉ〜!君は上手いなぁ〜!オマンコもいいが口もいぃ

〜!」と喘いでくれます。

私としては、次の快感を味わいたいので是非ともお爺さんのオチンチン

を大きくしたいのです。お爺さんのオチンチンが大きくなり、寝そべっ

た私の後ろからお爺さんが私の乳首を舐め始め私のぺニスを扱き始め私

のアナルにぺニスを挿入しました。

「あぁ〜!これこれぇ〜!気持ちいぃ〜!オマンコいぃ〜!おっぱいい

ぃ〜!感じるぅ〜!感じるうぅ〜!」

「いいかぁ〜!いいかぁ〜!」

お爺さんのぺニスが私のアナルに出し入れするスピードが速くなり

「あぁ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!おじ様逝くぅ〜!」

「僕も出そうだ!一緒に逝くぞぉ〜!逝くぞぉ〜!」

そうお互いに叫ぶと同時に果てました。お爺さんは私のアナルの中に、

私は自分の身体の上に。

暫く二人とも放心状態になりましたが、お爺さんは私のアナルから溢れ

る精液を優しく拭いてくれました。「君は乳首が敏感だね!」と言うと

私の乳首を舐め回し、もう一方の乳首を指で撫で始めました。「あぁ〜!

気持ちいぃ〜!」と私が喘ぐともう片方の手でぺニスを扱き始めました。

「気持ちいぃ〜!おじ様ぁ〜!感じるぅ〜!」と喘いでいるとお爺さん

のぺニスを扱く手が速くなり「あぁ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!」と悶え

て身をよじって自分の身体の上に射精しました。

「気持ち良かった?」

「はい!ありがとうございました!」

お互いに笑顔でキスをしてベッドから起きて着替えをして

「又、おいでよ!」

「はい!わかりました!」

と別れ際に言葉を交わし部屋を後にしました。

帰り道、アナルに異物感が残り、最寄り駅の公衆トイレに入り、自分で

アナルに指を出し入れして、ぺニスを扱いて個室の壁に勢いよく射精し

ました。









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