あきさんの体験談 6               .




お爺さん好きな訳 (6)



上野の映画館で知り合ったお爺さんの家に行く事になったのは、二週間

後でした。

どうしても又、会いたいという思いが我慢出来なくなり、私から電話を

して『して欲しい!』とお願いしました。綾瀬駅から徒歩3分程のマン

ションでした。2
LDKの思ったより広い部屋でした。部屋に入るなり

「オマンコしたいの?」

「はい!」

「どういうオマンコ!」

「私のオマンコにおじ様のオチンチンを入れて欲しいです!」

「それだけ?」

「おじ様のオチンチンも舐めたいです!」

「後は?」

「私のおっぱいも舐めて欲しいです!」

「じゃあフルコースだね!」

「お願いします!」

軽く言葉責めに近い問答をするうちに、ぺニスが硬くなりました。お爺

さんは、私を抱き寄せてキスをしてきました。キスをしながらお互いの

ぺニスをまさぐり、ズボンの上から手で擦りました。全裸になったとこ

ろでお爺さんが、自分のぺニスを持ち、私のぺニスに擦り付けて来まし

た。

「おっ、大きい!」

私は思わず声が出ました。公園では暗くてあまり見る事は、出来ません

でしたが明るい所で見ると長さは
20センチ近く、太さもなかなかのもの

です。お爺さんは「君の裸を見て興奮して珍しくギン
ギンだよ!」と満

面の笑みを浮かべています。私は思わずお爺さんの前に膝まずき、ぺニ

スを口に入れました。

「おぉ〜!気持ちいぃ〜!君は巧いなぁ〜!」

亀頭に口をすぼめて前後に動かしたり、根元までくわえて喉元奥深く、

のどちんこに亀頭を付ける様にしたり、雁に舌を這わせたり、大きくて

舐めがいがあります。暫くすると「もう出そうだから止めて!」と言い、


腰を引きました。「君のオマンコに出したいからね!」と言われ、風呂

場に行きました。お互いに泡まみれになり、身体を擦り合わせるとお爺


さんが私のぺニスを扱き始めました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!」

「一回出してみる?」

「はっ、はい!」

「よしっ!」

お爺さんの扱くスピードが速くなります。

「あぁ〜!おじ様ぁ〜!気持ちいぃ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!」

「出していいよ!見ているよ!早く逝きなっ!」

「出るよっ!出るよっ!あぁ〜!逝く逝くぅ〜!」

呻き声と同時に大量の精液を風呂場のタイルに放出しました。

「良かった?」

「はい!とっても!」

泡まみれのまま抱き合いました。

風呂から上がりベッドに行くと細長いバイブレーターがありました。

「これはアナル専用でオマンコをほぐさないと痛いからね!」

「四つん這いになって!」

言われるままになるとローションをアナルに塗り指を挿入して来ました。

「あぁ〜!」

「バイブを入れるよ!」

「はい!」

バイブにスイッチが入り鈍い音が部屋に響きます。

「うっ!あぁ〜!」

私のアナルに左右に揺れるバイブが進入して来ました。ブブ〜ンと低い

音をたてて私の腸壁を擦ります。

「いぃ〜っ!気持ちいぃ〜!」

「どこが感じるの?口に出して言ってごらん!」

「オマンコ!」

「オマンコがいいのか!」

「はっ、はい!」

「君はスケベだなぁ〜!腰が震えてるよ!あぁ〜、オチンチンが大きく

なってるよ〜!そうかぁ〜、そんなに感じるのかぁ〜!」

そう言うとバイブを手に取り、前後に出し入れしています。

「気持ちいぃ〜!かっ、感じるぅ〜!」

暫くするとバイブを抜き取りました。

「君のオマンコにオチンチンを入れるよ!」

「はいっ!」

「どういう格好が好き?」

「横に寝た形で後ろから入れて欲しいです、それで私のおっぱいをペロ

ペロ舐めながらオチンチンを扱いて欲しいです!」

「三ヵ所同時に責めるのね?わかった!」

すかさず私の後ろに回り、ぺニスをアナルに挿入して来ました。

「うう〜!」

アナルの入り口が最大限にぺニスにこじ開けられる様にゆっくり入って

きます。

「あぁ〜!」

お爺さんのぺニスが私の腸壁をゆっくり擦ります。

「あぅ〜!感じるぅ〜!オマンコいぃ〜!気持ちいぃ〜!おっぱいも舐

めてぇ〜!お願い〜!オチンチンも扱いてぇ〜!」

三ヵ所にとてつもない快感が走ります。暫くするとぺニスの回りが、む

ず痒く重い感覚になりました。

「あぁ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!おじ様気持ちいぃ〜!」

「私も出そうだよ!」

「一緒に逝って!」

そう言った瞬間、お爺さんのぺニスの出し入れするスピードが速くなり

ました。

「逝くぅ〜!逝くぅ〜!」

「出るよっ、出るよ!」

「あぁ〜!」

「うぅ〜!」

お互いに呻き声を上げて射精しました。お爺さんは私のアナルに、私は

自分のお腹の上に。お爺さんはぺニスをアナルから抜き取ると溢れてく

る精液を優しく丁寧に、拭いてくれました。その後、射精した私のぺニ

スもしゃぶってきれいにしてくれました。

「もし良かったら私のオンナにならない?」

「オンナ?」

「君のオマンコが気に入ったよ!おっぱいも少し盛り上がっているし、

舐めるとすぐ乳首が硬くなって感度もいいし!よがる声も素敵で可愛い

し!私のタイプだから頼むよ!」

無論、私に断る理由がありません。

「はい!」

と答えてキスをしました。この方とのお付き合いは、私にとっても乳首

がより敏感になるきっかけになり、一時は週に三回程通う仲になりまし

た。

このあと私は、映画館に行っては年配でタイプの方を捜し歩く事になり

ます。









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