あきさんの体験談 7               .




お爺さん好きな訳 (7)



上野の映画館で、知り合ったお爺さんとお付き合いをしていくうちに、

尺八の仕方、乳首の舐め方、アナルの舐め方、逆に私は、アナルセック

スの気持ち良さ、乳首の感度の良さ、ぺニスをどう愛撫されたら一番気

持ちがいいのか等を確認することが出来て、完全なフケ専になりました。

このお爺さんと四年程、お付き合いをして相手の方の都合でお別れして

から、どうしても又、お爺さんとのセックスがしたくて堪らなくなり、

新しい出会いを求めて、ポルノ映画館に行きました。

場所は飯田橋くらら座です。その日、朝一番に映画館に着きました。入

口がとても狭く地下に続く階段は、なんとも不思議な空間で、異次元に

入っていくような気持ちがしました。

上映前でもあり、館内は明るく見渡しても4、5人しかいませんでした。

青年が一人で、後は年配の方でした。上映が始まり、間もなく私は用を

足しに、後ろの扉を開けて、すぐ左側にあるトイレに入り、小便をして

いたところ、トイレの扉が開き、頭の禿げた年配のお爺さんが隣で用を

足し始めました。が、そのお爺さんは、私の便器を覗き込み、顔を近づ

けてきて、用を足している私のオチンチンを触ってきました。私は驚き


ましたが、そのお爺さんの顔を見ると、ニコリと笑顔で

「舐めていい?」

と聞いてきました。優しそうなお爺さんでしたので私は、首を縦に振り


ました。するとお爺さんは、個室の扉を開けると、私を手招きしていま

す。すかさず私も個室に飛び込み、鍵を掛けました。

向き合うとお爺さんがキスをしてきました。私の唇を強く吸い、舌を私

の口の中に押し込んできて暴れ回っています。舌と舌を絡めて、それだ

けで私のぺニスは硬くなり始めています。キスをやめ、お爺さんが私の

ズボンとパンツを降ろすと、勃起した私のぺニスが上下に揺れています。

お爺さんは、それを見て「感じたの?」と聞いてきたので「はい!」と

答えました。

お爺さんが膝まずきぺニスを舐め始めました。前後に動かしたかと思う

と、雁を舌先でペロペロしたり、竿の部分に唇を這わせたり、お爺さん

のテクニックにメロメロで、声をあげて悶えそうになりましたが、他の

方にバレてしまうので、声を押し殺しました。そしてお爺さんは立ち上

がり、私の乳首を舐め始め、ぺニスを手で扱き、もう片方の手で、私の

お尻を撫で回し「お尻に指入れていい?」と尋ねてきたので、首を縦に

振ると、アナルに指を入
れて中を掻き回してきました。私の好きな三ヶ

所責めです。

暫くして、私はお爺さんの耳元で「逝きそう!」と囁いたのですが「ま

だまだ!」と言い、責めを続けています。たまらず私は、膝がガクガク

と震えた後、自分でもビックリする位、大量の精液をトイレのタイルに

向かって射精しました。

「いっぱい出たね!」

「有り難うございます!」

私は、トイレを綺麗にした後、個室を出ました。トイレの入口にお爺さ

んが待っていて

「またやってあげるね!」

「おじ様は、いいの?」

「私は出すまでが長いから!」

「じゃあ、今度、外でホテルでも行きませんか?おじ様がとても気に入

ったので今度は、声が出せる所でたっぷりとエッチがしたいです!」

「わかった!」

お爺さんと次回に会う日時を確認してその日は別れました。









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