あきさんの体験談 8               .




お爺さん好きな訳 (8)



飯田橋くららで、知り合ったお爺さんと後日、待ち合わせたのは、上野

駅でした。

利用したホテルは『大泉』(※今の、ちゃくれんです。)部屋に入り、パ

ンツ一枚になり、ベッドに座るとお爺さんは、私の乳首を舐め回し始め

ました。

舐め方がとても巧くて、舌先でペロペロしたかと思うと、乳首の周りに

舌全体を付けて、縦横に動かして、乳首を通り過ぎるように舐めるなど、

とても気持ちが良くなり「もうオッパイが硬くなってるよ!」と言われ、

私もぺニスが硬くなっていくのが、わかりました。

 

お爺さんは、乳首を舐めながら、手でパンツの周りを撫で回し、アナル

の下からぺニスの上までを撫でたかと思うと、アナルの上で手が止まり、

指を突き立てて、強く擦り付けてきます。「あぁ〜!きっ、気持ちいぃ

〜!」思わず声を洩らしてしまいます。

お爺さんの手の動きが速くなり、完全にぺニスが勃起すると、私のパン

ツを脱がして、ぺニスを速く扱き始めます。

「あぁ〜!逝く、逝くぅ〜!」喘ぎ声を出して私は、自分の身体の上に、

大量の精液をぶちまけました。「一杯出たね!」お爺さんは、笑顔で私

の顔を覗き込みます。

 

「おじ様良かったぁ〜!」恥ずかしそうに顔を向けるとお爺さんはキス

をしてきました。

シャワーを浴びて、再びベッドに、全裸で横たわるとお爺さんは、私の

両足を拡げさせ、お尻の下に枕をあてがい、アナルが完全に丸見えの恥

ずかしい格好になりました。

お爺さんは、ローションを取り出し、私のぺニスからアナルの下まで大

量に塗り手繰りました。

「オマンコを拡げないとオチンチンが入る時に痛いからね!」そう言う

と人差し指が、私のアナルにゆっくり入っていきます。

「う〜ん!」「痛い?」「いやっ!大丈夫です!」「そう、じゃあこれ

は?」次の瞬間、お爺さんの中指が入ってきて、二本の指がアナルに入

ります。「あぁ〜!いぃ〜!」「前に入れた事があるオマンコだなこれ

は!相当遊んで来た、いけないオマンコだな!」お爺さんに、今までの

性遍歴を見抜かれたような気がして、恥ずかしくなりました。

が、アナルが丸見えなので、恥ずかしさとアナルの気持ち良さで私のぺ

ニスが又、勃起してきました。

暫く、お爺さんは、アナルに指を出し入れしていくうちに、私のぺニス

にズーンと重い感覚があり、その事をお爺さんに告げると「我慢汁が大

量に出てくるぞ!」と言うと指の出し入れが速くなりました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!逝くぅ〜!あぁ〜!出る出る出るぅ〜!」「

出していいぞっ!出せっ!」私のぺニスから又、大量の精液が、お爺さ

んの顔目掛けて勢い良く飛び散りました。「すいません!」

私は、慌ててティッシュを取ろうとすると「感じてくれたんだから、嬉

しいよ!感度の良いオマンコだね!」と言ってキスをしてきました。

暫く休憩し、今までお互いのお付き合いしていた方とのセックスや性感

帯等を話し、私が年配の方が好みである事やプレイスタイル等もお話し

ました。

すると、お爺さんのぺニスが勃起してきて「舐めてくれる?」と言われ

たので、私は口に頬張り前後に動かしました。

暫く舐めていると「ベッドに手を付いてお尻を持ち上げて!」と言われ

たので、言う通りにすると私のアナルに、お爺さんのぺニスが入ってき

ました。

「あぁ〜!」「おぉ〜!気持ちいぃ〜!いいオマンコだ〜!」お爺さん

のぺニスが、私の腸壁にピッタリくっついて前後運動で、擦れています。

「あぁ〜!いぃ〜!おじ様ぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!」「おぉ

〜!いいぞっ!気持ちいいぞぉ〜!」「おじ様っ!逝ってぇ〜!」「お

ぉ〜!逝きそうだぁ〜!」そう言うとお爺さんは、私のアナルからぺニ

スを抜いて、私の口に差し込み、大量の精液を放出しました。

私は、口の中の精液を手に取り、自分の両乳首に塗り手繰りました。

お爺さんは、それをペロペロ舐めてから私にキスをしてきました。

「良かったよ!」「私もです!」二人でベッドの上で抱き合いました。

ホテルを出ると、もう一回出したい!と言われたので、後を付いていく

と上野駅の改札を抜け、
13番線ホーム脇のトイレに入りました。

お爺さんが、トイレに入り、一番奥の左側の個室に入り、私を手招きし

ていますので、私も続いて入りました。

「一度ここでオマンコがしたかったんだ!」そう言うとお爺さんは、私

を全裸にし、お爺さんも全裸になり、キスをしてお互いのぺニスを扱き

始めました。

私のぺニスが勃起すると、お爺さんは、私のぺニスをしゃぶり始めまし

た。

気持ちは良いのですが、周りにばれてはいけませんので声も出せません。

暫く舐められて、私はお爺さんの口の中に射精しました。すると、お爺

さんは、私を後ろ向きすると、自分の口を私のアナルに付けて、先程の

私の精液をアナルに擦り付けてきました。

次の瞬間、お爺さんのぺニスが、私のアナルの中に挿入されました。

前回より何倍もの快感が私を襲います。すると、さっき射精したばかり

の私のぺニスが、再び勃起してきました。

暫く前後運動を続けているとお爺さんは、私のアナルの中に射精しまし

た。私も個室の壁に射精しました。お互い向き合いキスをしながら射精

したぺニスを手で軽く扱き合い、お爺さんは、先にトイレを出ました。

私は、個室を綺麗してトイレを出ました。近くの椅子に座り、ジュース

を飲みながら、お爺さんから「このトイレは、お仲間さんが集まるトイ

レで、いつか自分も、このトイレで、セックスがしたかったんだけれど

も、今日、その願いが叶って嬉しい!」と言っていました。

このお爺さんとは、セックスの相性がとても合っていたのでこの後、長

期間お付き合いをする事になりました。









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