あきさんの体験談 9               .




お爺さん好きな訳 (9)



飯田橋くららで、知り合ったお爺さんの自宅を訪ねたのは、ホテルで、

セックスを繰り返すお付き合いを始めて、半年後でした。

高円寺駅から、徒歩10分程の環七沿いのマンションです。

訪ねるとお爺さんは、パンツだけの姿で出迎えて「全裸で四つん這いに

なって!」と言い、ベッドルームに手招きしました。

命じられた姿になっているとお爺さんは、私のアナルにローションを塗

り「オマンコをほぐさないとね!」と言いながら、私のぺニスを扱きな

がらバイブを挿入してきました。

「うぅ〜ん!」小さく呻き声をあげると「じゃあ、スイッチを入れるよ

!我慢してね!」と言いバイブのスイッチを入れました。

室内に、低い唸る音が響き渡ります。「オマンコから先の部分が生き物

みたいに動いているよ!」「あぁ〜!いぃ〜!オマンコ気持ちいぃ〜!」

気持ち良さで、私のぺニスが勃起してきました。

お爺さんは、手にローションを付けて私のぺニスを扱き始めました。

「あぁ〜!いぃ〜!オマンコいぃ〜!オチンチンいぃ〜!」「気持ちい

いだろぅ〜!」そう言うと、アナルの外で、ぐるぐると回っているバイ

ブを掴むと、前後に出し入れしてきました。

「おぉぅ〜!気持ちいぃ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!」「出るかっ!出る

かっ!」お爺さんが、私のぺニスを口にした瞬間に射精しました。

その後も、アナルにバイブが入ったまま、お爺さんは、私の顔の前に起

ち、ギンギンに勃起したぺニスを私の口の中に差し込みました。

今までで一番硬く、脈を打っていました。バイブはまだ私のアナルに入

ったままで、口にはお爺さんのぺニスが入っています。お爺さんは腰を

前後に振り「オマンコ犯されながらオチンチンを舐めた事は、ないでし

ょう?女の気持ち良さがわかる?わかったら舌でオチンチンの周りを擦

って!」お願いされる通りすると「あぁ〜!出るっ、出るよっ、いいか

〜!逝くぞっ、逝くぞっ!」次の瞬間、お爺さんは私の口の中に射精し

ました。

「良かったよ!興奮した!」私は、お爺さんの精液を飲み「私も初めて

で興奮しました!」と返事をして、アナルに入ったバイブを抜き取りま

した。

浴室に入り、身体を洗っているとお爺さんが、私の乳首に吸い付きぺニ

スを扱き始めました。

「オッパイはまだ舐めていなかったね?御免ね!」舌で、乳首の周りを

ペロペロしたり、乳首を軽く噛んでみたり、とても気持ちがいいのです

ぐにぺニスが勃起しました。

「若いから回復が速いし、感度はいいし、よがり声はスケベだし、本当

に可愛いよっ!」乳首をペロペロしながらぺニスを扱く手が速くなり、

私は我慢が出来なくなり「あぁ〜!いぃ〜!気持ちいぃ〜!出るぅ〜!

出るぅ〜!」「出していいぞっ!ほらっ!身体に掛けてくれっ!」「逝

くぅ〜!逝くぅ〜!」私は、お爺さんの身体に大量の精液を掛けました。

「いっぱい出たねぇ〜!若いっていいねぇ〜!」「気持ち良かったです。

有り難う!」お爺さんは、私を抱き締めてキスをしてきました。

浴室から出て、ベッドに入り、暫くするとお爺さんが「もう一度女にな

る?」と訊いて来たので、答を口に出す前に、お爺さんにキスをしまし

た。

お爺さんは、私のアナルをペロペロ舐め始めると時折、舌を中に出し入

れしてきました。

「あぁ〜!」軽く呻くと私のぺニスを扱き始め、ローションを手に取り、

アナルに塗り始めました。「オチンチン舐めて!」命じられるままぺニ

スを舐めると、69の体勢になり、私が上になり、お爺さんは下で、私

のアナルに指を出し入れし、私は、お爺さんのぺニスを喉元深くしゃぶ

りました。

「おぉぅ〜!気持ちがいぃ〜!巧いなぁ〜!」「オマンコ気持ちいぃ〜!

おじ様っ、指を中で回してぇ〜!いぃ〜!」

向きを変えて、お爺さんのそそり立つぺニスを手に取り、アナルにあて

がい腰を沈めました。

「あぁ〜!いぃ〜!おじ様気持ちいぃ〜!」「おぉ〜!いいぞっ!オマ

ンコを締めて腰を振ってくれぇ〜!」「あぁ〜!当たるぅ〜!オマンコ

の中で壁に当たるぅ〜!」「気持ちいぃぞぉ〜!最高のオマンコだぁ〜!

いい女だぁ〜!きっ、君は〜!」

言葉で私のぺニスも、勃起してきました。お爺さんは、手で私のぺニス

を扱き始めました。「いい〜!気持ちいぃ〜!おじ様気持ちいぃ〜!逝

くぅ〜!おじ様逝くぅ〜!」「おぉ〜!いいぞぉ〜!逝くぞぉ〜!一緒

に逝くぞぉ〜!」「あぁ〜!逝くぅ〜!」

私が、お爺さんのお腹の上に、大量の精液を撒き散らした次の瞬間に、

お爺さんは私のオマンコの中で、射精しました。

「良かったよ!」「私もです。有り難う!」お爺さんは、私の顔に両手

を添えて、キスをしてきました。この後、お爺さんのマンションに、私

が通いつめて、セックスする関係が暫く続きました。

これで、完全に私のセックスの対象が、年配のお爺さん以外には、考え

られなくなりました。










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