あきさんの体験談 10               .




お爺さん好きな訳 (10)



飯田橋くららで知り合ったお爺さんと別れた後、

特定の方とお付き合いをしていない時に、上野駅に、仕事の取引先を迎

えに行った帰りに、以前エッチをした
13番線ホームのトイレに寄り、用

を足した後、煙草を吸う為にホームの中程の喫煙所【当時は、禁煙では

ありませんでした】で、一服をしてから、帰ろうと思っていた時に、小

柄なお爺さんが、私に近づいて来ました。

「煙草の火を借してくれませんか?」「どうぞ」火を貸した時に、軽く

笑顔で会釈してくれました。

(優しそうな方だな!)ふと思い「でも、まさかこちらの人じゃないだろ

うなぁ〜?」と心の中で呟いていると「ここのトイレに、ホモさんが出

入りしているの知っている?」といきなり聞いてきました。

「そうなんですか!」私は惚けて答えました。

すると「君みたいな人は、年配の人は、ほっとかないんじゃないかなぁ

〜!」と言うので「叔父さんは、男性が好きなんですか?」と尋ねると

「実は、さっきトイレで見かけてから話掛けようかと思っていたんだよ

!」と言うと私の手を握ってきました。

「私はあなたのタイプなんですか?」「そうだよ!時間があれば可愛が

ってあげたいんだけど!」「私も叔父さんのような優しそうな方がタイ

プなんですけど!」「じゃあ駅を出る?」

私に拒む理由も無く、その方に付いていきました。

京成上野駅を過ぎ、オークラ劇場の並びのカラオケ店に入りました。

「いきなりホテルじゃ緊張するかもしれないから最初は、ここでね!」

笑顔で、私の緊張を解そうと優しく語り掛けてきます。

私も「今まで年配の方何人かとお付き合いをした事があります!」と話

すと「そうでしょう!君みたいな人は、ほっとかないと思うよ!」

飲み物を頼み、適当に曲をリクエストすると「こうすれば雑音は消える

し、室内を暗くしても不自然じゃないからね!後、外からも誰も入らな

いし、窓から死角もあるし
..

注文した飲み物が届き、従業員が、扉を閉めると私に抱きつき、耳を舐

めてきました。

私は、お爺さんの前の膨らみをズボンの上から擦りました。

みるみる膨らんで私は、それをズボンから外に出し、頭をテーブルの下

に沈めて、口にくわえました。

「おぉ〜!気持ちいぃ〜!上手いなぁ〜、きっ、君は〜!」一度、私の

頭を持ち上げ、ズボンとパンツを下ろすと私の口に、硬くなったぺニス

をもう一度差し込んできました。

クチュッ、クチュッとぺニスが私の口を出入りする度に厭らしい音がし

ます。

「も、もう逝きそうだよ!」お爺さんが弱々しい声を出してヨガってい

ます。

「逝ってもいぃ〜?逝ってもいぃ〜?」私はくわえたまま首を縦に振り

ます。

次の瞬間、ぺニスが膨張して口の中に生暖かい精液が注がれました。

「気持ちいぃ〜!君、上手いからすぐ逝っちゃったよ〜!」「口に出し

ちゃったけど大丈夫?」「えぇ〜!大丈夫です!」「君はどうして欲し

いの?」「おっぱいペロペロ舐めて、オチンチン扱いて欲しい!」「わ

かった!」

全裸になり、ソファーに座り、お爺さんが私の乳首をペロペロ舐め始め

ました。「あぁ〜!気持ちいぃ〜!」お爺さんの手が私のぺニスを扱い

てます。

「ほらっ!段々オチンチンが大きくなってきた!オマンコも気持ち良く

してあげるね!」そう言うとお爺さんは、私のアナルに指を入れてきま

した。

「あぁ〜!いぃ〜!気持ちいぃ〜!オマンコいぃ〜!」「あれぇ〜!君

のオマンコに、指が簡単に入ったよぉ〜!相当今までオチンチン入れら

れたなぁ〜?」「あぁ〜!おじ様ぁ〜!いぃ〜!逝くぅ〜!逝くぅ〜!」

私のぺニスからお腹の上に、大量の精液が飛び散りました。

「気持ち良かった?」「はいっ!有難うございます!」

お爺さんがバッグからティッシュを取り出して綺麗に精液を拭いてくれ

ました。

「君とはエッチの相性が合いそうだね!又、会ってくれる?」「こちら

こそ、お願いします!」この日は、キスをして別れました。










トップ アイコン目次へもどる      「男大好き・体験」へもどる
inserted by FC2 system