あきさんの体験談 11               .




お爺さん好きな訳 (11)



上野駅で、知り合ったお爺さんと次に会ったのは、二週間後でした。

浅草で待ち合わせて、二人で浅草の街を散策した後、ホテルに入りまし

た。

部屋に入るなり「本当に私みたいなお爺さんでいいの?」「はい!」

「お小遣い目当てじゃないの?」「とんでもないです!年配の方が好き

なんです!」「だと良いけど、お金を要求されても困るから!」

どうやら以前に、同じようにホテルに入ってから、金銭をせびられた事

があったようで、その事を警戒していたようです。

私にそのつもりが無い事を説明して、お互い全裸になり、浴室に行きま

した。

「壁に両手を付いてくれる?」指示された通りにすると、お爺さんは自

分の手を泡だらけにして、私のぺニスとアナルを両手で洗い始めました。

ぺニスを扱くように、前後に手を動かしていくと、段々気持ち良くなり、

私は目を閉じて「うぅ〜ん、気持ちいぃ〜!」と呻き声を上げました。

さらにもう一方の手で、アナルの周りを撫でるように泡を塗り手繰り、

指を中に、ゆっくり挿入してきました。

「あぁ〜!いぃ〜!きっ、気持ちいぃ〜!」悶える声に乗じて、ぺニス

を扱く手が速くなり、アナルに挿入された指が、二本になり、出し入れ

のスピードが速くなりました。

「いぃ〜!気持ちいぃ〜!おじ様っ、かっ、感じるぅ〜!」「いいかっ?

どっちが感じるんだ?どっちだ?」「オチンチン!」「オチンチンだけ

かっ!こっちは、感じないのかっ?」

そう聞くと、お爺さんのアナルに挿入した指が更に速く動きます。

「あぁ〜!オマンコッ!オマンコもいぃ〜!」「君の悶える姿が、可愛

いよ〜!可愛い、可愛い!」

そう囁くとお爺さんは、私の乳首を舐め回しました。「あぁ〜!逝くぅ

〜!逝くぅ〜!あぁ〜!出るよ、出るよ!あぁ〜!」

私は、身体をガタガタ震わせて浴室の鏡に向かって大量の精液を発射し

ました。

「いっぱい出たねぇ〜!」お爺さんは、私の精液の多さに驚き、ニコリ

と微笑みました。

「とっても気持ちが良かったからですよ!有難う!」「可愛いねっ!」

お爺さんが、キスをしてくれました。私は、お爺さんの舌を強く吸って、

舌を絡めました。

「おじ様も出しませんか?」「私は後でいいよ!」

そう言うと先にシャワーを浴びて、浴室から出て行きました。ベッドに

入るとお爺さんは「最近は、余りオチンチンの元気がないから、君のオ

マンコには、入れられないかもしれないよ!」「構いません!」

そう言うと私は、お爺さんのオチンチンを手で扱き、乳首を舐めました。

「あぁ〜!いぃ〜!気持ちいぃ〜!逝くよぉ〜!逝くよぉ〜!出してい

ぃ〜?出していぃ〜?あぁ〜!出る、出る出るぅ〜!」

その瞬間、お爺さんは腰を上下に動かしたので、私は、急いでお爺さん

のぺニスを口に含んだ瞬間、精液を放出しました。

「とっても良かったよ〜!有難う!」お爺さんが私を強く抱き締めて、

背中をポンポンと叩いてくれました。

「今度お会いする時は、私のオマンコに入れて下さいね!」「うん、頑

張るよ!」

次回、会う日を決めてホテルを出ました。










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