あきさんの体験談 12               .




お爺さん好きな訳 (12)



上野駅で出会ったお爺さんと、二回目に浅草のホテルに入った時の事。

部屋に入り、服を脱ぎ、お互い全裸になり、テレビを観ながらベッドに

腰掛けました。

隣に座ると、私の肩に手を回し、手先が私の乳首を優しく撫で回します。

私は、気持ちが良くなり乳首が固くなるのが解ります。

お爺さんのもう一方の手が、私のぺニスを優しく触っています。

「映画館で痴漢しているみたいだね!」「はい!」私もお爺さんの乳首

を優しく撫で回し、ぺニスを扱きました。

「うぅ〜ん!気持ちが良いねぇ〜!」お爺さんが喘ぎ声を上げます。私

のぺニスも大きくなり、お爺さんの手の中で脈を打っています。

暫く、お互いに扱き合いの後、お爺さんが乳首を舐め回してきました。

「あぁ〜!いぃ〜!気持ちいい〜!」「君は、本当にオッパイが敏感だ

ね〜!今日は沢山、時間があるから、出せるだけ出そうね!」

そう言うとお爺さんは、私のぺニスを咥えて口を上下に激しく動かしま

す。

「あぁ〜!いぃ〜!おじ様ぁ〜!」喘ぎ声を上げてお爺さんのぺニスを

激しく扱きました。お爺さんのぺニスの鈴口を指で撫でると、透明な液

が滲み出ています。お爺さんは、私のぺニスを咥えたまま声を出し、身

をよじっています。

感じてくれている!と思った瞬間、「あぁ〜!逝くぅ〜!出る、出る、

出るぅ〜!」

お爺さんの口の中に、大量の精液を発射しました。お爺さんは、それを

ゴクン!と飲み干して「良かった?」と聞いてきたので「おじ様は?」

と尋ねると「私は後にとっておくよ!」とニッコリと微笑んで浴室に入

りました。

後についていくと「お互いに洗いっこしようか?」「洗ってくれる?」

とスポンジを手渡され、お爺さんの身体を洗いました。

途中、両乳首を手でなぞるとお爺さんのぺニスがピクンと反応し、みる

みる大きくなりました。

更に、ぺニスを泡の付いた手で、扱きながら洗うと、更に大きくなって

いきます。お爺さんは、目を瞑って快感に身を置いているようです。

私は、泡を流してお爺さんの前に膝まずきぺニスを咥えました。「うぅ

〜!いぃ〜!気持ち良いぃ〜!」口を前後に動かしながら、舌をぺニス

に絡ませて雁の周りを円を描くように舐め回しました。

「う、巧いなあ〜!気持ちいぃ〜!感じるよぉ〜!君の口マンコ最高だ

よぉ〜!」

誉めてくれるので、舐めるスピードを速めます。「逝くよぉ〜!逝くよ

ぉ〜!」お爺さんが、腰を前後に激しく振り、爪先立ちになり、私の頭

を両手で押さえ付けます。

その時、私の口の中に、お爺さんの精液が大量に注ぎ込まれました。

「良かったよ!有難う!今度は、君の番だよ!」

そう言うと、私の全身を泡だらけにして、ぺニスを扱き、もう一方の手

で、アナルに指を挿入してきました。

「あぁ〜!いぃ〜!かっ、感じるぅ〜!」「気持ちいいかい?」「はい

っ!」

目を閉じて、喘ぎ声を上げている私のぺニスを激しく扱き、乳首を舐め

回しています。

「いぃ〜!オッパイいぃ〜!感じるぅ〜!」「君の喘いでいる顔は可愛

いねぇ〜!もう君は、僕の女だ!女みたいに悶えていいよっ!」「あぁ

〜!いぃ〜!おじ様ぁ〜!逝くぅ〜!」「逝っていいよっ!」「あぁ〜!

出るぅ〜〜!」

叫び声のような声を上げて、大量の精液を発射しました。「良かった?」

「はい!気持ち良かったです!」お爺さんとキスをして、浴室を出まし

た。

ベッドに移り、暫く休憩して、世間話をしているとお爺さんが、ビデオ

のスイッチを入れ、ポルノを観ながら「今日は君のオマンコに入れられ

そうだよ!」と言い、ローションを取り出して、私のアナルに付けて、

指を出し入れし始めました。

更に「オチンチンを舐めてくれる?」と私の口にぺニスを近づけてきま

した。私は、それを口に含み、舌で全体を舐め回しました。

「おぉ〜!いぃ〜!感じるよぉ〜!」呻き声を上げながらお爺さんの指

は、私のアナルをかき回します。

「うぅ〜ん!」お爺さんのぺニスを口に含んだまま、私は、よがり声を

上げます。みるみる、お爺さんのぺニスが大きくなり、私の口から抜く

と、私を四つん這いにして、後ろからぺニスをアナルに突き立てて、ゆ

っくり私の中に入ってきました。

「あぁ〜!」お互いに同じ様な喘ぎ声を出しました。ゆっくりですが、

私の中で、お爺さんのぺニスが、どんどん奥に入っていきます。

「あぁ〜!いぃ〜!感じるぅ〜!オマンコ気持ちいぃ〜!」「おぉ〜!

いいよぉ〜!君のオマンコ気持ちいい〜!」私は、アナルを絞めたり緩

めたりを繰り返します。「良く締まるオマンコだよ!いいぞぉ〜!最高

だぁ〜!」「いぃ〜!おじ様のオチンチン気持ちいぃ〜!」「おぉ〜!

逝きそうだぁ〜!出していいかぁ〜?いいかぁ〜?」「いいよぉ〜!出

して、出してぇ〜!おじ様ぁ〜!」「おぉ〜〜!」お爺さんの叫び声の

瞬間、私の中のぺニスが膨らみ、二度、三度収縮を繰り返し、精液を発

射したのが、解りました。

「良かったよ!有難う!」お礼を言われ、その後、君のオナニー姿が見

たいと言われたので、ポルノビデオを観ながら、自分でぺニスを扱き、

時折お爺さんに視線を向けながら、激しくぺニスを擦り続けました。

すると、それを見ていたお爺さんも、自分でぺニスを扱きながら、私に

近づいて、自分のぺニスを私の口に入れました。

「君のオナニーを見ながらだと、興奮するなぁ〜!」

私は、黙々とお爺さんのぺニスを咥えて、前後運動を繰り返しています。

暫くすると「あぁ〜!出る、出る!」と言い、お爺さんは、私の口から

ぺニスを抜くと、私の顔に射精しました。

私の頬と口の周りが、お爺さんの生暖かい精液まみれになり、犯された

感覚を感じた瞬間に、私も自分のお腹の上に射精しました。

お爺さんは「汚しちゃって御免ね!」と言いながら、自分の舌で、私の

顔に付いた精液を、ペロペロ舐めてくれました。

私は、そのお爺さんの姿に、何故か涙が溢れてしまいました。

「どうしたの?」と聞かれ「いや!何か、自分のなのに、丁寧に舐めて

くれて、とても愛情を感じたので!」「最後に、私の出した物を嫌がら

ずに受け止めてくれたから、いとおしくなっちゃってね!君は、本当に

可愛いね!」と言って、頬にキスをしてくれました。

「君の事が、好きだから、又会ってね!」「はい!」再会を約束をして

ホテルを出ました。










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