あきさんの体験談 14               .




お爺さん好きな訳 (14)



後日、浅草新劇で、知り合ったお爺さんとROXの前で、午後1時に待ち

合わせをして、映画館裏の旅館に入りました。

 

フリータイムで、4時迄いられますので、時間に余裕もありました。

部屋に入り、服を脱ぎ全裸になって、浴室に行きました。

お互いに、全身泡だらけになり、身体を密着してキスをして、胸や股間

を手でまさぐり、お互いのぺニスを扱きました。

「あぁ〜!きっ、気持ちいぃ〜!」思わず声を洩らすと「私も気持ちが

いいよ〜!このまま出し合っちゃおう!」

お互いのぺニスを扱くスピードが速くなり、私が先に「出る、出るぅ〜

!」と精液を出してしまい、その様子を見たお爺さんが、少し遅れて射

精しました。

「泡を付けて扱くと気持ちがいいね!」とお爺さんが、笑顔で言いまし

た。

身体を洗った後、お爺さんが「お尻を舐めたいから、綺麗にさせて!」

と言い、シャワーヘッドを取り外し、先端を私のアナルに挿入しました。

「うぅ〜ん!」「お尻の経験は、あるの?」「はい!」私の体内に、ぬ

るめのお湯が、ゆっくり入ってきます。ある程度、入れた後、排水口に

しゃがみこみ、音を立ててお湯が勢いよく排泄されます。

お爺さんは、このような光景が好みらしく、嬉しそうに眺めていました。

見るとぺニスがやや勃起しかけているように見えました。三回程、この

行為を繰り返し、浴室を出ました。

「ところで、君は、どんな人が、タイプなの?」「年配の大人しそうな

方で、誰でもいいと思っている方や、痩せている方は、病気が怖いので

遠慮させて頂いてます。後は、肌に湿疹が出ている方もNGですね。イ

ケイケの方は、若い人とも遊んでいそうで、病気が怖いです。」「私は、

大丈夫かな?」「失礼ですが、先程、裸を拝見したので大丈夫です。自

分の身体は、自分で守るしかないですから!」「そうだね!お互いにね

!」

 

ベッドに入り、四つん這いにされると、お爺さんは、私の下に入り69

体勢になり、私のアナルを舐め始めました。

私は、お爺さんのぺニスを舐め回しました。

「私は、オマンコを舐めるのが、大好きなんだよ!悶えてくれると興奮

するんだ!」

そう言いながらお爺さんは、アナルに舌を這わせて、入口を舐めたり、

舌先を中に入れようとしたり、舌が別の生き物の様に蠢いています。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!おじ様巧い〜!」「いいかぁ〜?

気持ちいいかぁ〜?感じろぉ〜!悶えろぉ〜!」「すっごくいぃ〜!お

じ様いぃ〜!」

私は、悶えながらお爺さんのぺニスを扱きました。お爺さんも私のアナ

ルを舐めながら、私のぺニスを扱き続けています。

暫く、お互いにその状態が続き、私が「逝くぅ〜!出る出る出るぅ〜!」

の声と共に、お爺さんの身体に射精しました。少し後に、お爺さんも「

私も出そうだよ!出るよ!」の声と共に、私の口の中に大量の精液を出

しました。

「とっても良かったよ!」「私も、今までと違う感じで良かったです!

有難うございます!」

お互いに、二回射精して、とても満足出来た時間でした。

「また、映画館で会ったら、その時はエッチしようね?」「はい!」

旅館を出て再会を約束して別れました。

 

 

※あとがき

 

私の体験談をお読み頂き、誠に有難うございます!

皆様の感想をお聞きしたいと思いますので、是非、管理人様宛に、メッ

セージをお寄せ頂きたいと思います。

管理人様から、転送させて頂いた時には、必ずお返事をさせて頂きます。

宜しくお願いいたします。










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