あきさんの体験談 18               .




お爺さん好きな訳 (18)



二人目のお爺さんと関係を持ってから、私は、映画館に行く度に、どち

らかのお爺さんとトイレやホテルで、関係を続けていました。

長い間、映画館に通っていくうちに、他のお爺さんとも、お話をして、

ここに来る常連さんが、わかるようになりました。

 

しかし、他のお爺さんは、私のような50代の方を対象していない方が

多く、大多数の方は、同年代のお仲間さん目当てで、来ているようでし

た。

 

そんな時、とうとう来る時が来ました。

二人目のお爺さんと、トイレで楽しんだ時に、一人目のお爺さんと個室

を出た時に、鉢合わせしてしまいました。

私は、バツが悪そうに、二階の休憩室に座っていました。まさかお爺さ

ん同士の喧嘩にでもなる事は、ないのだろうか?

その時は、一時的な欲望に負けた私が、謝ればいいのだろう!

そう思っていました。 私の隣に、二人目のお爺さんが座り、お話をし

ていた時に、一人目のお爺さんが、休憩室に来ました。


※ここからは、一人目のお爺さんをお爺さんA。二人目のお爺さんをお

爺さんBと表現します。


お爺さんAが、お爺さんBに「貴方もこの子が、タイプなんですか?良

い子ですよね、この子!」「感度が良くて、可愛がり甲斐が、あります

よね!」

お二人の私に対する感想を話しているので、聞いていて、恥ずかしくな

りました。

するとお爺さんBが、「今度、どうですか三人で?」とお爺さんAに、

聞きました。

お爺さんAは「私は、どちらでも?彼が良ければ!君は、どうなの?」

私にどうと尋ねられても、困ってしまいますが、どちらと遊んでも、お

二人が、機嫌を損ねていないので、興味本位で3Pもいいかと思い「お

二人共、優しくてタイプですから、良いですよ!」と答えました。

今日は、もう時間が、遅いというので、日を改めて、お会いする事にな

りました。

3人でお会いする約束の日。

お爺さん二人とは、映画館前のパチンコ屋で、待ち合わせました。

ラブホテルに入る前に3人で入るのは、問題があるとの事で、まず私と

お爺さんAが部屋に入り、時間を少しずらしてお爺さんBが、部屋に入

りました。

3人は、すぐ服を脱ぎ浴室に、入りました。

3人共シャワーを浴びて、お爺さんAが、私の乳首を舐め始めました。

すると同時にお爺さんBが、私のアナルに指を入れ、もう片方の手で、

私のぺニスを扱き始めました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!」B「二人に悪戯されるのは、初めてかい?」

「ええ〜!」B「四ヶ所も愛撫されると、今までと全然違うでしょう?」

A「君の空いている手で、二人のオチンチンを扱いてよ!」

私は、二人の半起ちのぺニスを手にとり優しく扱き始めました。A「別

な人が、君に悪戯しているのを見ながら扱かれていると、いつもより感

じるねぇ〜!おぉ〜、気持ちいいなぁ〜!」B「ふふっ、さっきから君

のオマンコが、ヒクヒク動いて、私の指を締め付けているよぉ〜!スケ

ベなオマンコだなぁ〜!」

 

暫くすると「あぁ〜!逝くぅ〜!出る出る出るぅ〜!」私が、喘ぎ声を

出しながら、お爺さんAの太股に、大量の精液を放出しました。

それを見ていたお爺さんBが、「も、もう私も出そうだっ、くっ、咥え

てくれる?」A「私のも頼む!」

しゃがんだ私の口に、左右からお爺さんのぺニスが、出たり入ったりし

ています。

A「あぁ〜!なんてスケベな景色だぁ〜!君が、私と別な人のオチンチ

ンを舐めているなんて、いい眺めだぁ〜!」B「君ぃ〜!舌使いが、巧

いなぁ〜!本当にスケベだなぁ〜!」

二人のお爺さんが、私の口めがけて腰を前後に激しく動かしています。

A「あぁ〜!出る出る出るぅ〜!逝くよっ、逝くよっ!」

喘ぎ声と共に、お爺さんAが、私の頬に激しく射精しました。その少し

後に、お爺さんBが、私の口の中に、大量の精液を放出しました。

お爺さんB「あぁ〜!気持ち良かったぁ〜!ちょっと休憩しないとね!」

A「本当!凄く刺激的で、とってもエッチな姿で、こんなに興奮した事

無いよ!有難う!」「私もとても気持ちが、良かったです!」

3人は、軽くシャワーを浴び直して、浴衣を着て、部屋に戻りました。










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