あきさんの体験談 19               .




お爺さん好きな訳 (19)



部屋に移り、私がベッドの真ん中に寝て、二人のお爺さんが、両脇に寝

ました。

暫く、映画館内の話になりました。

お爺さんA「あの映画館の殆どの方は、同世代狙いの人ですね?」

お爺さんB「そうだね!あと女装さん狙いだけども、あの女装さん達も

もう少し若い方だといいんだけど、我々と年齢が、変わらないんだよね

!」A「中には、私より年上が、いるみたいだからね!」

B「へえ〜!そんなに?」

A「でも私なんか上野に、行った事あるけど、あそこは、ガツガツして

いて、私は、ついていけないなぁ!」

B「私も同年代より下の人が、好みだからお兄さんに、目を付けていた

んだよ!」

A「私もそうだよ!」

それを聞いて、私は「あの映画館の中で、自分と遊んだ相手が、他の方

と遊んでいたら、気分が悪くならないんですか?」A「う−ん!お互い

に、恋人みたいな関係だったら、そうなるかも知れないけど、あそこは、

遊ぶ事が第一だから、恋人同士は、あそこじゃなくて他の所に行くんじ

ゃないかな!」

私「私は、今まで映画館で、声を掛けて頂いた方とは、長くお付き合い

をして来ましたので、同時に、二人の方と付き合うのは、今回が、初め

てですよ!」

A「そうなの?」

B「恋人みたいな関係に、なっちゃうんだ!」

B「二人同時に愛される喜びをこれからたっぷり味わってよ!」

A「そろそろ、さっきの続きをしようよ!」

B「そうだね!」

二人のお爺さんが、示し合わせた様に、私の身体に、近付いて来ました。

お爺さん二人に、ベッドの上に、四つん這いになる様に言われました。

 

お爺さんAが、私の口に、ぺニスをねじ込んで来ました。

と、同時に、お爺さんBが、私のアナルに口を付けて、舌でペロペロ舐

め回し始めました。

お爺さんAのぺニスで、私の口は、塞がれていますが、お爺さんBのア

ナルの愛撫が気持ち良く、喘ぐ口の中の振動が、お爺さんAのぺニスを

刺激しているようです。

「おぉ〜!喘ぎが振動で、オチンチンに響くぅ〜!感じるよぉ〜!」

 B「そう!良かった!じゃあこれは?」

お爺さんBが、アナルに指を入れて、前後に動かします。「ううぅ〜〜

ん!」更に私が、喘ぎます。

A「おぉ〜!これもいぃ〜!」

私のアナルを十分に、濡らし、お爺さんBのぺニスが、ゆっくり体内に

侵入して来ました。

「うう〜〜ん!」

私が、声にならない喘ぎ声をあげるとお爺さんAのぺニスが、激しく口

に出し入れされます。

お爺さんBは、ぺニスをアナルに出し入れしながら、私の勃起している

ぺニスを両手で、扱き始めました。

暫く、私の口とアナルで、二人のお爺さんが、声にならない喘ぎ声を上

げて、腰を振り続けています。

お爺さんAが「もう我慢出来ない〜!出る出る出るぅ〜!」

そう言うと私の口の中に、大量の精液を放出しました。

私のアナルを犯しているお爺さんBも「あぁ〜!気持ちいぃ〜!いいオ

マンコだぁ〜!出るよ〜!出る出る出るぅ〜!うぅ〜!」

私のアナルの中で、お爺さんのオチンチンが、瞬間大きくなったと思っ

たら、ピクピク痙攣して射精したのが、分かりました。

私のぺニスは、まだ勃起したままで、お爺さんAが、咥えてくれました。

舌先で、ぺニス全体を優しく舐めています。

「あぁ〜!逝くぅ〜!出る出る出るぅ〜!おぉ〜!」

最後に、叫び声にも似た声を出して、お爺さんAの口の中に、大量の精

液を放出しました。

「気持ち良かったです!有難うございます!」

B「こちらこそ、初めてで、緊張しただろうけど、付き合ってくれて有

難う!」

お爺さん二人に、お礼を言われて、ホテルを出ました。










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