あきさんの体験談 21               .




お爺さん好きな訳 (20)



久しぶりにお爺さんと浅草のホテルでエッチしました。

65歳の白髪交じりで眼鏡を掛けている温厚な方です。

部屋に入ると「フケ専を装って、強請やタカりをする人じゃなくて良かっ

た!」と一言。

同じフケ専で、そんな奴がいるのが許せない気持ちになりましたが、相手

の方に気に入られて一安心。

風呂にお湯を溜めて、鏡越しに私の後ろに回り、着ていたダウンの上から

乳首辺りを手で揉みほぐします。

それだけで気持ち良くなり、私の服を脱がし始めました。

私がパンツ一枚になると私の乳首に舌を這わせてペロペロ舐め始めました。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!」

私が喘ぎ声を挙げるとパンツの上から硬くなり始めたぺニスを指で擦りま

す。

完全に勃起した私のぺニスをパンツを脱がせた途端に口に頬張りました。

「きっ、気持ちいぃ〜!」

何度も根元から先端に向けて、口をすぼめたまま前後に動かします。

逝きそうになったので、途中で止めて貰い、浴室に入りました。

浴槽では、お互いに潜望鏡をしてぺニスの舐め合いをしました。

ベッドに入り、69の体勢で私が上になり、お爺さんのぺニスを舐めたの

ですが、私の手に余る程太く、口を目一杯開いてようやく収まる位です。

お爺さんのぺニスを舐める事に集中し過ぎて、私は勃起しませんでした。

体勢を変えて、お爺さんが乳首を舐めながら、私のぺニスを扱き始めまし

た。

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!」「これが感じるの?」「は、はい!」「可愛

いねぇ〜!」「あぁ〜!逝く逝くぅ〜!」

お爺さんに扱かれながら、自分のお腹の上に大量の精液を放出しました。

身綺麗にした後、お爺さんが私のアナルに舌を這わせて来ました。

私のアナルを解した後、寝ているお爺さんの上に後背位で私のアナルにお

爺さんのぺニスがゆっくり入って来ました。

その前の私のフェラチオの影響か私が腰を2、3度動かした時に射精した

ようで、直ぐに私のアナルからお爺さんのぺニスが抜けてしまいました。

「余りに気持ち良過ぎて逝っちゃったよ!」

不意に射精したので驚きましたが、直ぐに洗浄したので問題無いでしょう。

帰り間際もお爺さんが服を着たまま私の乳首を舐め回してきたので、自分

でぺニスを扱いてオナニーを見られながら大量な精液を自分の胸にほとば

しらせました。










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