あきさんの体験談 22               .




お爺さん好きな訳 (21)



先日、年末にお会いした65歳のお爺さんと姫初めを浅草のラブホテルでし

て来ました。

 

部屋に入り、私の服を脱がしながら、キスをし、下着のシャツとパンツ姿

になると、シャツを捲り、乳首をペロペロ舐め回しながら、パンツの上か

らぺニスを優しく擦り始めました。

 

「あぁ〜!気持ちいぃ〜!」目を瞑り、お爺さんの愛撫に身を委ねていく

うちに、私のぺニスが脈を打ち、パンツの上から先端が顔を覗かせていま

す。

お爺さんが前に屈み、両手で勃起して硬くなった乳首を摘まみ、同じく勃

起したぺニスを口に頬張りました。

 

舌をぺニスの周りに絡みつかせて、口をゆっくりと前後に動かします。

 

「あぁ〜!いぃ〜!気持ちいぃ〜!」

喘ぐ私の顔をぺニスを咥えたお爺さんが、下から見上げています。

 

「逝きそうだから止めて!」

私がお願いすると一旦止めて、浴室に入りました。

浴室では、お互いに身体を洗い合い、浴槽にも二人で入り、世間話をして、

浴室を出ました。

 

部屋のテーブルの上で、新年の乾杯にビールを飲んで、ベッドに入りまし

た。

全裸になり、キスをしながら、お爺さんの手が、私の身体を優しく触り、

乳首を撫で回し、ぺニスを扱き始めました。

キスから離れたお爺さんの口が私の乳首に触れてペロペロと舐め回してい

ます。

「あぁ〜、いぃ〜!感じるぅ〜!気持ちいぃ〜!」

「どっちが感じるのぉ〜?」

「オッパイもオチンチンも両方感じるぅ〜!いぃ〜!」

暫く扱かれて「あぁ〜!逝く逝くぅ〜!出るぅ〜!出るとこ見てぇ〜!出

るとこ見てぇ〜!」

 

私の喘ぎ声と同時に、ぺニスから大量の精液が飛び散り、私の腹の上やぺ

ニスを扱いてくれたお爺さんの手を濡らしていました。

 

後始末をした後、ベッドに戻り69の体勢になり、私が上からお爺さんの

ぺニスを頬張りました。

 

私の口の中で、お爺さんのぺニスが暴れ回っています。口から溢れないよ

うに、口をすぼめて咥えるのがやっとになる程、大きいのです。

「あぁ〜!気持ち良くて出そうだよ!」

そう言うとお爺さんは、私を寝かして、私に跨がり、私の腹の上で大量の

精液を放出しました。

 

前回は、アナルに不意に射精したので、今回は、遠慮されたのかも知れま

せん。

気を使われた事に、私は感謝の思いで、再会を約束してお爺さんとホテル

を後にしました。










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