あきさんの体験談 23               .




お爺さん好きな訳 (22)



お付き合いしている方と久し振りにホテルに行きました。

 

そのフロントは、スペースが広く明るく、男性同士OKなのですが、余り

にもオープンで戸惑ってしまいました。

 

個室に入り、ガウンに着替え、お互いにぺニスをまさぐり、扱き合いまし

た。

 

お爺さんが私のぺニスを咥えて、優しく根元から先端に前後運動を繰り返

します。

 

「あぁ〜、気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!」快感に身をよじらせて身体を震

わせてしまいました。

 

逝きそうになり、途中で止めて貰い、浴室に行きました。

お互いに身体を洗い、浴槽に二人で浸かり、イチャイチャした後、ベッド

に入りました。

 

全裸で寝ているお爺さんのぺニスに舌を這わせ、咥えながら口の中で大き

くなり、いとおしいように舐め続けました。

お爺さんは、目を閉じながら快感に浸っているようでした。

勃起したぺニスにローションを塗り、私のアナルにもローションを塗り、

お爺さんのぺニスを跨ぐようにアナルの入口にぺニスをあてがい、ゆっく

りと腰を沈めました。

 

「あぁ〜!」「う〜!」お互いに呻き声を上げて、合体の瞬間を迎えまし

た。

私は、両手をお爺さんの肩に置き、深くアナルに挿入されたぺニスを感じ

ようと腰を前後左右に動かし、そのたびにぺニスにズンと重い刺激が伝わ

り、私のぺニスから透明の液が滲んできました。

 

「お爺様ぁ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!いぃ〜!逝って!逝って!逝

ってぇ〜!」「う〜!」とお爺さんが呻き声を挙げて、私の中で果てまし

た。

 

「気持ち良かったよ!有難う!」優しくキスをしてくれて、その口が私の

乳首を舐め回し、片手で私のぺニスを扱き始めました。「あぁ〜!いぃ〜!

オッパイ気持ちいぃ〜!オチンチン気持ちいぃ〜!かっ、感じるぅ〜!」

沢山の喘ぎ声を挙げながら、ぺニスを扱いているお爺さんの手の中で、沢

山の精液を噴射しました。

 

「とても気持ち良かったです!有難う!」「私も気持ち良くアナルで逝か

せてくれて有難う!」

 

再会を約束してホテルを後にしました。

 










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