あきさんの体験談 24               .




お爺さん好きな訳 (23)



前回から短い間にまたホテルで会いました。

 

部屋に入り、ガウンに着替えてソファーに座り、ビデオを観ていました。

 

アダルトビデオを観ていて、暫くするとガウンの間から手を入れて私の乳

首を撫で回して来ました。

気持ちが良くなり身をよじっていると私の肩に手を回し、片手で乳首を弄

り、もう片手で私のぺニスを扱き、乳首をペロペロ舐め始めました。

 

「あぁ〜!いぃ〜!感じるぅ〜!気持ちいぃ〜!」

「気持ちいぃの〜?声出してもっと喘いでいぃよぉ〜!」

みるみる私のぺニスは硬くなり、赤黒く脈を打っています。

お爺さんのぺニスも硬くなっていたので、私の手で竿の部分を優しく上下

に扱いてあげました。

 

「あぁ〜!気持ちいぃねぇ〜!あきさんに挿れたくなっちゃった!」

「挿れてぇ〜!」

甘える感じでおねだりして、お爺さんに立って貰い、勃起したぺニスを頬

張りました。

 

私のアナルを十分に掻き回して頂けるように執拗に舐め回しました。

お爺さんのぺニスが私の口の中で硬さを増して左右に暴れています。

 

「あぁ〜!気持ちいぃよぉ〜!オマンコに挿れる前に出そうだから!」

 

私の口からぺニスを抜いて、私をベッドの淵に仰向けに寝かせて、私のぺ

ニスを扱きながら、その下の穴にお爺さんが入って来ました。

 

「あぁ〜!入ってるぅ〜!気持ちいぃ〜!オマンコいぃ〜!」

「うぅ〜!気持ちいぃぞぉ〜!あきのオマンコは、いぃ〜!」

 

そう言いながら、お爺さんは、私の両足を自分の肩に乗せ、激しく腰を前

後に揺らして、自分のぺニスを私のアナルに出し入れしています。

 

「オチンチンが重くなってきた!気持ちいぃ〜!」

 

私が喘いでいるとぺニスの先端を透明の液体が覆っています。

「感じているんだねぇ〜!よがる顔や声も可愛いねぇ〜!」

そう言いながら、ピストン運動をしながら、私のぺニスを扱き始めました。

 

「あぁ〜!いぃ〜!気持ちいぃ〜!感じるぅ〜!オチンチン気持ちいぃ〜!

オマンコ気持ちいぃ〜!逝きそう!」

「一緒に逝こう!」

 

お爺さんのピストン運動が速まり、私のぺニスを扱くスピードも速くなり

ました。

「あぁ〜!逝くぅ〜!」

「おぉ〜!出るぅ〜!」

お爺さんの呻き声と同時にお爺さんのぺニスが膨張したのが解りました。

 

その瞬間、私のぺニスから大量の精液がお腹の上を四方に飛び散り、私の

首の所まで飛びました。

 

私のアナルからぺニスを抜いたお爺さんは「オマンコ良かったよ!」と言

って、アナルをペロペロ舐めてくれました。

 

「今日はまた一段と気持ちが良かったよ!」

「私もです!」

「また楽しもうね?」

「はい!有難うございます!」

 

一戦を交えた後のシャワーを浴びながら、再会を約束しました。










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