風神さんの体験談 65               .




発展場体験記 (38)



バックの盗難に会った小柄なお爺ちゃん…数ヶ月ぶりに発展場に来ました、

心配してたので一安心です、

お馴染みさんが急に来なく成ると身体でも壊したんじゃないか…と思います

よね?そう…我々は高齢者、いつ何時突然お迎えが来ても不思議じゃないで

すからね
()どうか無難な人生でありますようにと祈っております、

 

さて…今日の獲物は見かけた事のないお父さん、立ち見の壁にもたれて佇ん

でおりました…

私のように仕掛けて行くタイプでは無さそう…獲物を求めてキョロキョロも

しない、私はそんな大人しい人が大好きでそっと隣に立ってお尻を撫でて見

ました、

 

薄い生地のズボンはまるで肌にじかに触っている手触りで、その柔らかさは

私の欲望を燃え立たせました…

お父さんはチラッと私を見て何事もない素振りで再び画面に目をやります…

 

お父さんトイレで遊びませんか?と言うと私は小さいから…と謙虚な言葉が

返って来ました、

大丈夫ですよと袖口を軽く引きました、ドアを開けてロビーで待っても来な

いのです、迷っているのか私がタイプではないのか…それでも私はあの生尻

に触ったような感触が忘れられず館内に戻りました、

 

お父さん相変わらず立ち見の壁にもたれています…

躊躇したら他の誰かに取られてしまいそう…ちょっとしつこいかな…と思っ

たけれど再び隣に立ってお尻を撫で撫で…するとお父さん急に動き出しまし

た、ドアを開けて出て行ってしまったのです…

 

私は獲物を逃がしてしまった狩人の気持ちとしつこくした後悔で落ち込みま

した…でももしかしたらトイレに行ったのかも知れない…

急いでトイレのドアを開けました、すると一番奥の朝顔でオシッコを出し終

わりチンボを振って雫を切ってる最中でした…

 

トイレにはもう一人居ましたが一足先に出て私とお父さんは二人に成ったの

です…最後のチャンスとばかりにチンボを出したお父さんに近寄り、背中に

手を回してちょっとでいいから…と背中の個室に引き寄せました…

お父さんは渋々と言う感じでチンボを出したまま私の力に負けて個室に入っ

たのです…もう獲物は私のものです、

 

私はすぐまさしゃかんでベルトに手をかけました、適度に使い込んで黒ずん

だチンボの先にはオシッコの雫が残っていました、

お父さんも観念したのか自らパンツを下げました、

そんなに小さい訳ではないけれど、男の半数はチンボにコンプレックスを持

つと言うのは当たっているかも知れない、私もその一人である
()

 

私の数多い戦歴には小指ぐらいの人も居たんだから、お父さんのは大きい方

ですよと心で呟き、まだ雫のついた雁首をすっぽりと口に収めました、

ウッと低い声が聞こえます…

オシッコの雫はアンモニアの匂いがするかと思ったら何の匂いも味もしませ

ん、あれ?これだったら私オシッコも飲めるかも…一瞬そう感じました、

 

大好きなお爺ちゃんとバスの旅、一番後ろの座席でお爺ちゃんがオシッコが

我慢出来ない時に仕方がないとチンボを出させてオシッコを飲んでやる…そ

んな事も出来るかな…でも私の事だから出し終わってもずっとしゃぶるかも

知れない…その内にムクムクと起って来たりして…などと変な妄想をしたり

しましたが、振り払って目の前のご馳走に集中しました、

 

お父さん大人しい顔してても感じているようで時々股を強く閉じて前かがみ

に成ります、片手をチンボの根元に、片手で尻を撫でて反応を伺いながら舌

を絡めて吸い上げるとあのお餅のように柔らかかった尻が石のように固く成

ります…

チンボも歳なので固くは成らないかも知れないと思ったら半立ちよりも少し

固くなりました、

 

これならイケるかなと一層心を込めて愛撫をすると、いよいよその時が訪れ

ました、

 

私の肩に置いた手に力が入り雁首が膨らんだかと思ったら匂いも味もしない

液体が口に流れ込みました

石のように固く成って動けないお父さん…私は射精させた満足感で一杯で愛

しくて一滴も残さず絞り取ろうと根元から吸い上げました

 

お父さんは突然我に帰ってパンツを上げて帰り支度を始めました、

濡れたチンボもそのままに…終わったら直ぐに冷めてしまう習性も分かるけ

ど後始末しないとね?私は再びパンツを下げて可愛いチンボを裏返し表返し

して拭いて送り出しました…

 

今日は満足して帰れました、     風神でした










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