白鯨さんの体験談



心中立て 2



 約束した翌朝から散歩が続きましたが!土曜日朝の雨で中止!残念

 でも!携帯は為りました。

「白さん、おはよう!起きたかい」(山ちゃん、おはようございます)

 未だ!冗談も言えない毎朝の挨拶で始まる二人です。

今朝も富士山が綺麗に見えて!我々のモッコリ山も膨れ上がって?

富士山には負けるけど! 連れションを済ませてから歩き出しました!

オシッコにはフワフワモクモクと寒い空気中!湯気けむりの様に立ちこ

みます。

「白さんは、若いから朝起ちしてるでしょ!汁糸が垂れて見えてるょ・」    

(山ちゃんだって垂れてるよ!ほら~・)垂れかかった汁糸を指2本で

巻きつけ!

異常に見えたかも知れないが指を口に入れて舐めて見せた・

「汚いんじゃない!」と言いながらも真似て同じ様に遣って繰れた・

(山ちゃん、如何だった・汚くないでしょう!)

如何しても欲望が強過ぎ!山ちゃんよりも先に行動が出てしまう?

「今日は何時頃、迎に行こうかね、9時半頃でもイイかね」

(じゃー散歩が終わって!直ぐに朝食取って、ペットの世話したら連絡

しますよ)

今朝も又一番の寒さだと言われたが、二人で30分程度歩くとホンノリ

汗ばみます・

(山ちゃんの家には、ペット居るの!)

「女房が犬嫌いでネ・猫が好きなんですよ!今3匹飼ってるょ、私は犬

が好き」

(山ちゃん!男が好きなんじゃないの・[] お互い様だけどね!)

こうして冗談を言いながら 朝の散歩は7時で解散しました。

私は、急いで朝食を済ませてペットの世話して9時に連絡を入れました。

山ちゃんも 直ぐに出て繰れました。

私は、女房にチョッと知り合いとスケッチする場所を写真に撮って来る

から!

昼飯は要らないからね・遅くても夕飯マデには帰るからと言って出かけ

ました。

山ちゃんが 迎に来て 車に乗り込んだら!もう二人の世界!遠慮なし

です。

今朝は富士山が綺麗だったから 絶対 筑波山からスカイツリーは見え

る筈・

車を走らせれば 否が応でも 筑波山は目の前に見える・

私は そーっと 山ちゃんの左腿に右手を乗せましたら、直ぐに握り返

して

腿の温もりも手の平の方がモット温かく!私の手をサンドイッチして繰

れた!

冷たい手で触ったら?失礼かと思い、暫く手を動かさずに腿の上に、

そして山ちゃんは左手でグッと股蔵に引き寄せて繰れた!

(山ちゃん!俺の手冷たいでしょう・コレで弄られたらチジコマってし

まうネ・)

「大丈夫だよ!白さんに触られたら気持ちイイから直ぐに勃起してしま

うよ」

(触ってもイイ・)既にファスナーは開いてモッコリ脹らんで熱い亀頭

が手に触れた

「ぁ~ぁーはぁ!気持ちイイな~!流石に白さんの手は柔らかいね」

(人に触られた方が気持ちイイんだよね・山ちゃんはデカマラだ・素敵

だー)

「俺はデカイとも感じて居ないが!そんなに大きいか?」

(色、艶,均整とれた息子だから!申し分ない形なので口当たりが良い

んだよね)

「誉められて嬉しいけど!白さんだってピンク色してるじゃないの」

車中で会話しながら 先に済ませるか? 帰りにするか!迷いながらも、

筑波山の駐車場に着いてしまいました。

「折角だからケーブルで山頂に上がりましょう!」

(下りは歩きましょうか!)

「寒いから風避けにジャンバーを忘れないでよ」

(帰りは汗掻くと思うけどね、膝に痛みも気配りしないとネ!)

「白さんは 太り過ぎ体重が重いから膝に痛みが!下りる時は気を付け

様」

(山ちゃん、下りは二人で愉しもうょ・車中以上にキスしたりしゃぶっ

たり)

「そうだね!人影も無さそうだし・皆さんケーブルで降りて帰ってるょ

!」

山頂で暫く休憩しながら!写真も撮ったり スカイツリーを探しながら・

下山して帰る人達を観察もしていたら。「本当に見えるんですね!」

毎朝散歩する河川敷の土手じゃ~見えないけども・



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