白鯨さんの体験談



心中立て 3



{デートドライブから帰って来ても 朝の散歩は続いていますよ・

寒い寒いと言いながらも!早朝の連れションは格別だ!

並んで勢いを比べたり硬さを握り合って朝起ちを愉しんでいます。

やまゃんは 自慢する様にジャージに風が入らない薄地を穿いて来る・

だから盛り上がりは凄い・ジャージの上からでもデカマラの感触は手

に残ります。

私は股引にジーパンだから せめて左側をモッコリさせるだけだ・}


筑波山の・・・・・・・・・

山頂も午後1時を回りますと寒い空気が二人の身体を襲ってきます。

足腰から冷え込みを感じるように為ります。

ズボンを膝迄下ろし微かに見えるスカイツリーを見つけて!

(山ちゃん!もっと角度を上げて、前、モット後ろ!腰を引いて!)

なんて!いろいろと私の狙ってるアングルを探しては?注文を・

勃起させた亀頭と雁の高さの窪みにスカイツリーを入れて写しかった

のです。

山頂の冷たい空気にも為れ!山ちゃんも頑張って繰れた。

二つ目のポーズは スカイツリーを尻穴に差し込む様に騎乗位を!

朝の散歩で、山ちゃんも遣った事ないポーズだと言って居たけど?

サムソンのサンプルビデオで見たバッカシだと先日話を聞いて居たの

で・

笑いながら~「白さ~ん!このポーズ・こうして白さんを待ち構える

の」

(スカイツリーを、このまま奥深く入れ込むアングルだよ)

シャッターを6連続、構えてから全て呑み込む迄を押しました・

まるで芸能人の記者会見並みに・シャッター音が!

世界一のスカイツリーを尻穴に入れたと言う写真を撮ったのだ・

だけど!山ちゃんの息子と玉袋が大き過ぎて手で持ち上げて貰わない

と駄目だった!

「白さん~!もう寒く為ったので止めにしましょうょ」

(山ちゃん、ゴメンね!寒い思いさせてさー・)

「今度は 私が白さんを撮るよ!寒いけど大丈夫かな」

(俺はイイよ!山ちゃんを妄想したアングルを実行しただけだから)

「じゃー下山する、帰ろうか!」

1時間半も遊びながら空気の澄み切った東京の空をみて愉しんだ・

下山も愉しんだよ、キス、おしゃぶりを互いに寝そべっても遣ってみ

た。

岩陰、ヤブの中、大木に背を齎せて、人影ないから思いを遣り放題!

中学生の頃 覚えたての千擦りを遣りあった様な気分の体験だった。

野生的な私に身を任せた、山ちゃんも負けずに私の息子を好き放題!

コレでもかと言う程 唇と舌で弄り捲り!本能を発揮して繰れたので

一安心・

山中で、回りに気もせず無我夢中で吸い付いて繰れた好意にも驚いた

よ。

(やまちゃん!これ以上は)と言たら!

「モット欲しい」と!私を無視し?吸血鬼に襲われた様だった・

モーテルまでの楽しみを、今ここで射精してスッキリと済ませてしま

った。

「白さん!有難うね」と言って 私の服を身づくろいをして繰れて!

愉しんだ後は兄貴ぶりでリードして繰れる姿が魅力・流石に年上だ・

駐車場に辿り着いた時には3時前だった・昼食も食べずに居た事も忘れ

てた・

チョコレートや甘納豆を山頂で食べたので食欲も無かった・

「白さん 帰りましょう」と言いながらも?私の唇を狙って!

舌を絡まさせ濃厚なキス始めた。駐車場には他に車は目に入らなかっ

た。

(山ちゃん!凄いね・)

今日の山ちゃん!積極勢に勢いが出て安心感を覚えた・

コレからは互いに遠慮ナシの愛が楽しみになった。

帰りにモーテル探しが愉しみに!ハンドルを握った手が魅力的・

私の手も 山ちゃんの竿を握って駐車場を後にした。



                                                 続 く 




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