細身親父さんの体験談 №1                  .




縁は異なもの ①



親父と会う約束をしていたが、急に来られなくなったので近くのスーパ

ー銭湯に行ってきました。

広い風呂に浸かりながら親父さんの裸を見て目の保養をします。

内湯から露天風呂へ移動し湯に浸かり目を瞑っていると、だれかが湯に

入る気配がして目を開けた。

目の前には浴槽の縁に腰を下ろした60半ばくらいのおじさんがこちらを

見ていた。

胸には半分白くなった胸毛、股間の毛は真っ黒。 そこから顔を出してい

るのはズル剥けの見事な松茸、そして重たそうなふぐりが…。

おじさんは俺が見ているのに気づいて、わずかに足を開いてくれた。

俺は心臓がドキドキして血液が一点に集中するのを感じた。








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