大浴場にて


                                         勇爺さん



いまから、10年前の出来事です。

毎年恒例の町内青年会旅行と言っても、

青年会の歳年齢が50歳ですから、

旅行先は、千葉県勝浦温泉です。

早速、旅館の宴会前に大浴場へ、

そして、露天風呂に浸かり色々なぺニスを拝見してから包茎の皮を剥いて

良く洗い

それから、お尻の周囲も洗ってから浴槽にて暖まりました。

本来、温泉に行ったら普段から10回近く入るので楽しみです。

この日も、宴会が終わり二次会の合間に入浴してから三次会へと行って楽

しい一時でした、

深夜3時頃に、大浴場に行ったら誰もいませんでした。

ゆっくりとお湯に浸かりながら、ぼけ〜っとしていたら、大浴場の奥にて、

変な声が微かに聞こえました、それは、奥の大きな石の奥から聞こえて来

ました。

近くに行くと、ビックリです、大きな石の裏で、爺さん二人が正常位にて

アナルセックスの真っ最中でした、自分は間近にて後ろ向きにて、まとも

にアナルの穴にぺニスが入っている所を見たので自分のぺニスがタオルが

微かに上がり勃起しました、

それを見た、正常位の仰向けの爺さんが、手招きしてくるので、近寄ると

ビックリ自分のタオルに隠れているぺニスを触りました、

余計に、硬くなり勃起しました、

何か、嬉しいのと夢かと一瞬思いましたが、現実ですだって気持ち良かっ

たから、その後は、フェラをしてくれている最中でも、

二人は、激しくゆっくりとピストン運動してましたが、二人が、アナルに

入れている人のアナルにいれろと合図しました、

もう、自分のぺニスもギンギンに勃起してきたので、アナルを舐めさせて

頂きローションを指に沢山付けて軽く指が二本入りましたから、ぺニスを

亀頭部が入り、根本まで入れてサンドイッチ状態で腰を振り、暫くして我

慢出来ないので出るよと言ったら、

アナルから抜いて、仰向けの人の口に出しました。

その後、お二人の部屋にお邪魔して色々な話をしました、

お二人は、70歳と68歳で妻帯者です、

青森県と栃木県で年に一回か二回、各地の温泉地にて一泊旅行をするそう

です。もう、25年位続いているのだそうです。

朝の朝食まで色々と話をして、電話番号を交換して別れました、

その翌年に、電話がありお二人に鳴子温泉に誘われました、

当然、受諾して鳴子温泉に行きました。

その後三人の関係は、3年続きましたが、70歳の方が交通事故にて亡く

なりました、お子様方から連絡を受けて、自分と青森県の方と友人関係と

して参列してしてくれと連絡があり、葬儀に参列して火葬場まで行きまし

た。

生前、青森県と自分を子供達に大切な友人と言っていたそうです、

青森県の方と自分は、波だが止まりませんでした。

いまても、栃木県の家族と青森県の方とも、交際が続いてます、

青森県の方とは、やはり年に一回会って、色々な温泉地に一泊行きますよ、

これからも、続けたいと思います。









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