父親の手で出た精液


                                         勇爺さん



まだ、新参者ですが、今回で第二話です、男性遍歴の体験談を書きますの

で、どうか宜しくお願い致します。

 

近親相姦の話では無いです。

ここでまずは、紹介する父親は、精力絶倫で子供は8人の自分は末っ子の

8番目です。

他に、愛人がいて子供も2人いました。

また、今ならセクハラで告発か逮捕される位の事案が枚挙に暇がありませ

ん。

特にオッパイが大好きです、

父親のぺニスも巨根とゆうよりも極太でした、

普段、椅子に座っていると股間の左側にすりこぎ棒を入れているのかなと

思うように、膨らんでいたズボンでした、

そんな自分のぺニスは遺伝せずに短小包茎です残念です、座っても膨らみ

ませんガックリ。

さて、小学5年生の頃の事です。

睡眠場所は、部屋にてお母さん、親父そして、自分です。

自分は、勉強よりも遊んでばかりいたから、

床に入ったら直ぐに爆睡です。

そんな、ある深夜なぜか目が覚めると自分のぺニスを誰か触っている感覚

で、

夢かと一瞬思いましたが、違います、誰かが自分のぺニスの亀頭部をこね

栗まわしていました、

部屋は、豆電球も付けず真っ暗でした。

あ〜ぁ、段々と勃起しそうなので寝返りをしてその場を切り抜けましたが、

何時も爆睡しているから、今までも自分のぺニスを触ってたのかな。

朝まで眠れませんでしたと書きたいが、

現実は、朝まで爆睡でしたか、

今夜もぺニスをさわられると思い頭がパニックでしたが、

また、朝まで爆睡しました、

修行が足りません、

まだ、小学5年生だからしょうがないか、

そして、小学6年生になりまして、

夏の深夜に目が覚めると親父が自分のぺニスを触ってました、

今度は、ぺニスを上下に動かすから勃起して来ました。

そして、不覚にも気持ちが良くなりぺニスの修行足りないから、

親父の手に精液が出ました、

その瞬間に、親父の手が布団から抜かれて、

ぺニスからは、まだ残っている精液がドクドクと出てました。

パンツの中は、精液で沢山ですが、

何も知らない振りをして、寝返りして朝までネタ降りをしてました、

流石に、朝にパンツの中に手を触るとまだ乾いておらず参りました。

自分以外の手で精液が出たのは、

人生で、親父が第1号です、

その後は、中学生になり別の部屋で寝る事になり、

以後、親父との体験はありません。

いまても、鮮明に覚えています。

ですが、今思えばあんな極太ぺニスが自分のアナルに入ったらと思うと少

し勃起してきたぜ。

親父は、もう人生好きなことをしての大往生でした、それ以降、少しは男

色に興味が出て来たのは、その時の体験も少しはあるのかな、

亡くなる数日前に、親父の身体を拭く目的でぺニスを数回触りました、

平常時でぺニスの竿の部分が手の指で回しても、指が付きませんでした、

親父が亡くなった時に、阿部定では無いが、

凄い切れ味の包丁で、ぺニスを切って持ち帰りたかったです。

風呂場にてローションをタップリとアナルの穴に塗り切った大切なぺニス

を入れたいです、

それから、色々と男性経験を経て、

いま、70歳を向かえました、

まだまだ、男性遍歴を塗り替えたいと思います。









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