勇爺さんの体験談 5              .



合宿所にて




学生時代の一年生の時は、運動部は重量挙げに所属しました。

そして、夏の合宿があり蓼科に一週間の予定でのハブニングです。

合宿所は平屋で廃校になって二年の旧小学校跡地です。

部屋数は、木造建て20部屋以上あったと思います。難点は、トイレが校

舎の外にあることです。

夏場ですけども、深夜は冷え込みますから、深夜は必ずと言って良い程に

トイレに行く毎日でした。

そんなある日の深夜、合宿もあと二日で終了です。

そんな、深夜に何時も通りに身震いする寒さと、玉袋が万丸く縮みトイレ

に行く事にして起きて外部のトイレに深夜午前2時頃に行きました。

トイレでは、短小のぺニスをズボンから出すのが大変でした。

そして中々尿が寒さの余り出ません、やっと出たのがチョロツトですが、

出た瞬間はゾクゾクと身震いしました、

そこで、トイレに行く時は気付きませんでしたが、

トイレから部屋に帰る時に主将の部屋が煌々と電気がついていました、

主将も僕らの為に大変だな〜ぁと思いました、

そして、帰り際に主将の部屋のカーテンが空いていたので外側から覗くと、

大変ですこんなのを間近でみたのは初めてです、

部屋では重量挙げ部の主将と副主将がお互い全裸になり副主将が主将のぺ

ニスを口に含みフェラの真っ最中でした、想像もしてませんでしたのでビ

ックリ、ビックリ、ビックリです。

主将のぺニスの竿の部分は勃起して外窓から見ていて分かる位に血管が浮

き出てました、

それからは、副主将が布団に四つん這いの姿勢になり主将の方にアナルを

向けて、主将はいきり立ったぺニスを唾もローションも付けずに亀頭部を

入れてから竿の部分を無理矢理ねじ込み入れました。

副主将は、その間には口にタオルを入れて痛みと快感で大声を出さない様

にしてましたが、

アナルに、唾やローションなしで入れたのは、凄かったです、

それから、色々な体位をして、何度もアナルに入れたり出したりを繰り返

してのち、

主将の激しく腰を振りアナルからぺニスを抜いて副主将の口に精液を出し

てました。

副主将は、口の中が精液で溢れている所を仰向け状態の姿勢になって足は

大股開きの姿勢にて、

主将が手にて握り上下に擦り副主将が精液で一杯の口から、出ると言って

いる様にと聞こえる様のと、

両足と身体を海老の様に反り返っている時に副主将の精液がドピュドピュ

と跳んで行きました。

自分は、気が付くとバンツの中に手を入れると包茎ぺニスからは、

興奮したので、先走りの液でベットベットでした。

それから、寝床に付いて横になり寝ますが朝まで興奮して眠れませんでし

たと本来なら書きたいが、

5分も経たない位で爆睡しました、

これは、子供の頃からの癖ですね、

朝、起床するとバンツの中はなんか硬くなっていて、包茎の皮の中は、ま

だ乾いておらず参りました。

それからの、主将や副主将に会うときは、朝食や合宿中そして、夜のみん

なの入浴の時には、

どうしてもぺニスを思い出して、入浴時はお二人のぺニスをちら見してし

まいます。

また、股間が気になり合宿の訓練どころではありません。

それからは、合宿が終わり帰宅してからは、部屋ではあの行為を思い出し

てマスターベションをする日々です、

その後の主将は、大学の重量挙げ部の監督になり10年近く勤めてのちに、

大学の事務員の方と結婚してからは、現在は孫もいて幸せな人生を送りま

したが、

10年前近くに病気にて亡くなりました、

当然、葬儀には副主将と当時の重量挙げ部の部員が参列し、

代表で副主将が弔辞を述べました。

盛大な葬儀でした。

また、副主将は学校を卒業してのちに、大手商社に入社して海外を赴任後

に退社後に10年位分からず、

その後、新宿二丁目にて勇爺と再会しました、

ビックリその店のオーナーでした、

それ以降、勇爺は月に一回か二回位は遊びに行ってましたが、

副主将には、勇爺が男色とはまだ、カミングアウトしてませんが、

カミングアウトしなくても分かってるかな、

勇爺は、訳あって結婚しましたが、

副主将は、当たり前ですが、生涯独身を通すと言ってますが、

正直、一人は淋しいと実感込めて言ってました。

副主将は、今は元気、元気、元気で毎年人間ドックに行って健康は人一倍

気お付けていると言ってました、下半身も、現役よと試して見るとお客様

に言ってました凄い感服致しました。
  勇爺は思いました、手を上げて副

主将に勇爺のアナルをお願いしようかな、

 

合宿の思い出でした。









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