勇爺さんの体験談 6              .



親子丼




第一章


勇爺は、現在71歳、

身長155センチ、体重82キログラムで筋肉質です趣味は重量挙げ。

当時も変わらずの体型ですが、

今から40年前位に、仕事帰りにいつもの駅前の居酒屋に行くと、たま

に会う方が勇爺のカウンターに来て良く会いますねと軽く挨拶されまし

たが、無視は失礼なので軽く挨拶をしましたら、唐突に以前から居酒屋

でお目に掛かっていつかは、お話したいて思ってたのですが、今日勇気

を出して話しました、笑顔でスッキリしたと言って自分の席に戻りまし

た、この日は何も無く帰宅しましたが、

数日後、居酒屋に行くと彼が手で招きましたが、丁重断りいつものカウ

ンター席にて飲むと彼が来まして、嫌われましたかと、小さな声で言い

ました。

実は、以前から勇爺と話したかったと言って話し掛けて来ました、勇爺

も以前から拝見して悪い人でも無く酒癖も悪く無く、そんな観察をして

ましたから、居酒屋での話友達ならよいかと思いましたので、話してい

ると彼は妻帯者で婿養子の子供が女性ばかり2人だそうです。婿養子だ

からセックスも最近は無くマスターベションばかりと言ってました。

彼は、身長175センチ位、体重92キログラム、

趣味は、柔道、空手。

その後、違うお店にて会う事が偶然ありまして、勇爺に自分は男色趣味

で勇爺を初めて居酒屋に見たときに好みで一目惚れしたと告白されまし

た、良く聞くとまだ男性体験は無く、ホモ雑誌が発売日に早く買いに行

って会社トイレの個室にて、目ぼしい記事やグラビアだけを綺麗にカッ

ターにて切り会社のロッカーに大事にファイルしているそうです。家に

は、一切持ち帰らないそうです。そんな事を話して勇爺と普通に付き合

いたいと言って来ましたので、そんなに思ってくれる彼に、勇爺は妻帯

者ですが男色趣味だと話すと彼はビックリしてました、それから彼は、

まだ男性経験が無いので、勇爺に実際の男性との体験談を聞きに来まし

たが、それは実際に体験したほうが良いよと言いましたら、後日、勇爺

と初体験したいと懇願それたので両者の都合で二週間後に会う事になり

ました。

浅草のホテルに入り、部屋は広く、早速キスをしてから浴槽に湯を溜め

てから、お互いの服を脱がせてから最後に彼のパンツを脱がせる前にパ

ンツはテントは張った様にトンガッテいました。パンツを脱がせると、

もう勃起したペニスが角度は90度以上に元気。巨根のペニスで亀頭は

立派で口に含むのがやっとの大きさなのに、もう尿道口からダラ〜リダ

ラ〜リと先走り液が出てました、昨日から興奮して余り眠れなかったと

言ってました。一緒に風呂に入りお互いの身体を洗いアナルに指を入れ

ると、案の定、彼のアナルはウンコが沢山あり、彼に聞くと洗浄をして

こなかったと言ってましたから、勇爺は早速持参した洗浄器具を用意し

て、ますは、イチジク浣腸を三本注入してから、少し待ってから排泄し

たのち、ガラスの注射器にて、アナルにぬるま湯を数回注入して排泄を

繰り返したのちに、完全に洗浄したのち、勇爺は彼のアナルを舌で綺麗

に舐めて、彼も勇爺のアナルを舐めてくれました、ベッドに移り、お互

いのペニスを舐めてついでにアナルに指を入れると、彼のペニスは興奮

してビンビンで、初体験の彼のアナルに亀頭を入れると締まりが良く、

その後は根元まで挿入し
てからは、激しくピストン運動して数分、我慢

できずに彼のアナルの中に精液を出しました、その後は、彼を仰向け状

態にして、勇爺は彼の巨根ペニスを亀頭部が挿入すると、これから竿部

を挿入する所で彼は、興奮して我慢できずに、精液を出しました、その

ままの状態でいましたが、彼のペニスがふにゃペニスになり、アナルか

ら抜けた瞬間に、勇爺のアナルから彼の沢山の精液が垂れてきました、

まだ、アナルの穴は指が2本位入る状態で閉じません。暫くしてから彼

がタオルにてアナルを拭いてくれました。その後休憩してから二回戦を

しました。

彼とは、12年位の付き合いののちに、病気にて3年入院したのちに、

治療のかいなく亡くなりました。

勿論、葬儀、告別式を遺族の希望にて参列いたしました、享年40歳で

した。合掌。

第二章は、亡くなった息子との関係を書きます。


                                                  続 く 






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