勇爺さんの体験談 9              .



親子丼



第四章



まずは、親子丼の話をします、これは、勇爺が40年前に居酒屋で出会

ってから12年近く交際して、病気で亡くなり、その16年後にある青

年と出会い6年近く交際した彼は、40年前に交際して亡くなった彼の

息子さんでした、勇爺は、結果的に知らずとは言え、親子の二人の男性

にお互いにアナルセックスをした関係になった話です。

 

さて、第三章で青年とラブホテルで色々と話していたら青年はお父さん

を大変尊敬していて、早く亡くなったのには残念だと言ってました、そ

れから、いま住んでる名前やお母さんの名前を聞いた時に、なぜ気がつ

かなかったのかと思いました、それは、青年の名字だいま思えば珍しい

名字だ、それから、青年にお父さんの名前を聞くのが勇爺は怖くなった。

お母さんの名前は、売るおぼえではっきりと覚えて居ませんから。そし

たら、青年がお父さんの名前を言った時には、やっぱり的中しました。

勇爺は、なんて事をしているのだ、まるで、皆様が想像した通りです、

頭の中は真っ白で、まさに鬼畜です。まさか、あの彼と彼の息子と関係

したては、今でもはっきりと覚えています、その時の光景を、そんな二

人が話あっている時は、お互いのペニスを触りあいをしてましたが、勇

爺のペニスは精液を出した分けでも無いのに、段々とショックで小さく

なり、青年は口に含んでも大きくなりません。

それから、風呂に入っても口に含んでも駄目でした。あ〜ぁなんて事を

したのかた思いました、

青年は、別れ際に今度は2週間後に新宿コマ劇場前でと約束させられた、

勇爺は、何の気なしに頭を前に下げてOKの返事をしてしまった。

そして、2週間後に新宿コマ劇場前で会った青年は、まずは、近くの喫

茶店にてコーヒーを飲みながら、青年はまた色々と話初めました、勇爺

に、前回別れてから浣腸洗浄の勉強をしてきたと言ってました。医学書

まで買って勉強して、今日は完全に洗浄して来ましたと楽しそうに報告

してました。それから、同じラブホテルに入りました。本来なら、もう

会わずに別れるのが世の中の道徳の道ですが、勇爺は、久しぶりに会っ

た好青年とあのアナルとペニスが忘れられず理性を失い、また、ラブホ

テルにて三時間、前回よりも濃厚なアナルセックスをしました、正直、

青年も初めての本格的なアナルセックスを体験してから、あれから2週

間悶々としていて、アナルに色々な物を入れたそうですが。満足出来な

かったと言ってました。これは、早く別れなければと勇爺は、思います

が、青年のアナルやペニスを見ると別れ難く、結果的にお互いのアナル

や口に精液を二回出しあいました。精液を出した時に、正直別れなけれ

ば、または、正直、お父さんとも関係が会った事を告白せねばと、試行

錯誤しているのですが、勇爺の優柔不断でまた、濃厚な関係を持ってし

まった。そんな、迷いの
中、また、別れ際にお互いの都合で三週間後会

う約束をしてしまった。



                                                  続 く 







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