勇爺さんの体験談 11               .



親子丼



第六章



勇爺が、お父さんとその息子さんと、親子にアナルセックスの関係を持

った事を正直に話ました。一時間近く沈黙ののちに、息子さん
(今までの

文章では青年と書いていましたが、これからは名前の真さんで書かせて

頂きます。
)がパニック状態の頭が次第に理解してきて、徐々に話出して

来て、それから、一時間近くお父さんとの付き合いでどんなセックスを

したのかと質問された。

この際に、正直に、お父さんとの出会いや、会ってからのホテルでの濃

厚なアナルセックスの行為の経過や毎月一回と決めて会っていた事を包

み隠さず話ました。

そんな、話してる時に勇爺はパンツに手を突こみペニスの亀頭部を触っ

てました。

真さんに、こんな、勇爺は嫌いかと尋ねたら、

もう、勇爺とは何年も付き合い濃厚な身体の関係なのに、今さら別れら

れないよと言ってました。

話を聞けば、お父さんも真も初めて会った勇爺がアナルセックスの初体

験者だとは、驚いたのと言ってました。勇爺は、こんな素敵な出会いは

無いので、図しいがこれからも付き合ってくれないかと話すと、

真さんは、初めて部屋に招き入れたのに、色々な事があり、一人になり

たいので勇爺に今日は、色々と考えたいので帰ってくれと言われ帰りま

した。

その後は、1ヶ月近く連絡がありませんでした。

勇爺も、こちらからは電話連絡をしませんてましたが、真さんより、年

の功だから便箋10枚位に書いて手紙を送りました。内容は、お父さん

との出会いから、息子の真さんと出会い、楽しかったアナルセックスの

一時などを書きました。本当は、お父さんと勇爺の全裸写真や、お互い

四つん這いの姿勢でのアナル挿入している所の写真など沢山ありますが、

まさか、同封するのは辞めました。これらの写真は全部お父さんからの

希望でお父さんがカメラと三脚持参でした。写真は全部お父さんに頼ま

れて勇爺が保管しています。写真が沢山ある中の一つで家には納戸室を

改造した暗室があるそうです。ですから、前回会って二人の全裸写真を

現像、全部次回に会った時に頂きます。アナルに挿入時の写真も沢山あ

ります。それを、次回会った時に今度は違う体位をしたりして二人で研

究して楽しいセックスをして遊んでました、

ですから、息子の真さんには、一生写真は見せず秘密にします。

そして、待ちに待った連絡が真さんから来ましたよ。



                                                  続 く 







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