泉夢二さんの 体験談 №2               .




愛しの父



今日は、久しぶりに投稿させていただきます。

今月の9日に、父が上京致しました、目的は昔なじみの、「浅草民謡酒場」

へ行って飲むことです。

上京の日は、運悪く「JR」で人身事故があって、列車が大幅に、乱れてお

り色々、乗り継ぎ乍らやっと到着したのが、夜の8:30分だったのです、

「やー疲れた」

我が家に到着しての、第一声でした。「お茶をくれ」

「お父さん如何してこんなに遅れてのですか」

「列車事故で散々ダッタ、人が飛び込んだらしい其れも神奈川の方面らし

いかったな、、、」

「兎に角、到着したんだから、服でも脱いでリラックスして」

「一枚、一枚上から、服を脱がせながら、私のために上京つらい思いをし

ながら、電車を乗り継いで来てくれたのかと思うと、嬉しくてそっと父の

チンポを握りしめておりました」

「風呂沸いているだろう」

「ハイ、お湯は張ってあります」

「久しぶりだ、お前と入るのは」

「私は、父の到着時間に合わせて、EDの薬を飲んでおりました」

「父を見た時から、もうビンビン、カチカチになってます」

「風呂場で、父と抱き合い、父のチンポを握りながら、キスをして」

「お互い、会いたかった、早く入れろの催促です」

「父ちゃん、少しカガンデください」

「風呂場でバックで挿入できる、状態にして」

「父ちゃん、入れるよ、」

「オウ!!、久しぶりだからそっと、入れろよ!」

「ムニュッ、、、」「アァァ、、、、クッゥ、良い気持ちだ久しぶりだ、、」

「最初に、ムニュッて入れて貰った時が、最高だ!!!来てよかった」

「少し、動かさないで、チンポ入れた儘にしておけよ、良い気持ちだ」

「父が、喜んでくれてます、キュウっ、キュウっと締め付けて感じていま

す」

「暫く楽しんでから、湯船につかりながら、父のお尻を持ち上げ、駅弁ス

タイルで、私のチンポを挿入しながら、顔を合わせてながら、気持ちいい

でしょう!」

「父は、良いです、良いですの連呼!!!!」

私の父も、今年の6月で83歳になります。これからは、父の近くで少し

仕事をして、見守っていきたいと思っております、「続きは、後日書きま

す」4泊5日居りましたので、残り4日分、濡れ場があります。











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