泉夢二さんの 体験談 №3               .




愛しの父 (2)



よし!!、「少し俺の体を洗ってくれないか」

「良いよ、でももう少し、父ちゃんのチンポ触って居たいけど」

「風呂から上がったら、思いっきり触らせて上げるから」

「では、御風呂の、縁に座ってください、少しお尻を、外に出して」

「こうか、」

「ハイ、良い恰好です、私は石鹸を一杯付けて、お尻の穴を丁寧に」

「ウッ、、、そこは其れくらいで好いぞ」

「では、湯船から出て、前を向いてお風呂の縁に座ってください」

垢すりタオルにシャボン液を付けて、チンポと体を軽く洗い流して

「父がサッパリした。お前も早く洗って、出て来い」と言いながら風呂か

ら出ていきました。私もサッと洗い流して、風呂から出て

「父ちゃん、ビール飲むでしょう」「良いね」一気にに飲み干してから

「早く、入れてくれ、楽しんでから少し飲んで寝よう」

「父ちゃん、其処の蒲団の上に、四つん這いになって」

「こうか」「良いね、ちょっと、お尻の穴、舐めるね少しキツク吸引した

ら」

「あぁ、あぁあぁ、久しぶりだ~アァ、、上手い、もう少しアァ、、、」

「父の、金玉は、ちじみ上がって、気持ちよさが感じ取れる、父ちゃん良

いでしょう?」

「ィィッ~フッアァ、、、、好いぞ~、入れろ、クリームタップリ塗って、

入れてくれ、、、、」

「入れるよ、!!」

「そっとだぞ!一番感じるとこだからな!」

「入れるよ、ニュッ、、、」「クッゥ~、、、良い気持ちだ、ハァ、ハァ、

少し突いて、ぁぁもう少し」

「突き乍ら、チンポと、金玉を触ったら、チンポは少し硬くなり、金玉は、

射精寸前の時の様に、ちじんでおり気持ちよさが、感じとれる、父ちゃん

良い気持ちでしょう」

「黙って、突け、その時尻の穴を、きゅうっ、きゅっと強く締め付けてく

れます、」

「そして自分から、四ツン這いになってる、尻を上下に動かしてウッ、、、

ウッ、、、」

「感じた、もう抜いて良いぞ」

「父ちゃん満足したの」

「あ、、、、」「抜くよニュル、、、」これから少しお酒を飲み直しし

ながら、父のチンポを御触りしながら、夜も更けて行きます。今度は蒲団

の上に父を横にして、背中をマッサージしながら、尻の穴にチンポを挿入

しながら、ゆっくり腰を揉んであげました、明日はいよいよ東京へ、「花

見にお出かけです」次回はお花見とホテルでの濡れ場を書いてみます。











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