泉夢二さんの 体験談 №4               .




愛しの父 (3)



今日は、父が楽しみにしていた、浅草でのお花見です。

土曜日の、午後3時~此方を出発、車で浅草のビューホテルまで、ホテル

迄は約40分間で到着致しました

チェックインをして、部屋のキーを受け取り、4F部屋へ荷物を、置きながら、

「父ちゃんやっと着いたね」

「あぁ」

「ちょっと、チンポしゃぶらせて」

と言いながら父のズボンを下までずらし、ステテコを下げ、褌一枚にして

褌の横から、チンポを出して口に銜えてチュッ、チュッと吸い舐め回し

「あぁ、、感じるな~」

私は立ち上がってキスを求めると父も一杯私の、口の中へ唾液と、唾を流

し込んできました。

「お父さん、おいしい」

「良しここまで、まだ花見までは、時間があるから雷門まで歩き、参拝し

てから、会場へ行こう」

「父ちゃん浅草はいつ来てもいいね」

「お前が育った処だらな」

「何時も父ちゃん、置いて行かれた処だもの」

「お前は、何時も不満そうな顔をしてた、祖母が何時も泣いてた」

父と、こんな会話をして西浅草まで、とぼとぼ歩いて会場へ

6時から花見開始、丁度会場につき会費を払い、2F1へ

一番乗りだな!!!、舞台の一番いいところに、席が用意されており、

「アーちゃん、夢ちゃんいらっしやい、先ずは缶ビールが冷えてる、今日

は缶ビールヨン!!」

「お化け屋敷へようこそ」

次々と、人が来る来る、会場はすぐに満員になり、お酒、ビール焼酎、色

々な声が飛んでおりました。父も酔うほどに飲まされ昔なじみの、ママと

再会、喜んで酒を飲み、酔ってしまいました。

私は、父が、酔っぱらうことを、承知してたので、ほどほどに飲み父を監

視し乍ら、でも此れほどまでに飲んで、酔った父を見たことが無かった。

「嬉しいよ、今日はまた来年来ような!!」

「酔って、今日は楽しい~の連呼」

お化け達のshowが始まりました。

      

              

ドンチャン騒ぎです、帰るときは、2F~父を下すのに、4人がかりで下

まで下してもらい、タクシーでホテルまで

「父は何も記憶が無い」

部屋へ入ると、靴、ズボン、上着、シャツ、ステテコ、褌すべてを脱がせ

脱がせてるとき、

「すまないな!!、俺酔ってるか?」

「丸裸にしてベッドに寝かせ、私も、脱いだ服を、整理して一緒に丸裸で

ベッドに」

酔ってる父を、

「手籠めにしてしまいました」

足を上げて私の肩に載せ一気に、父の尻の穴へ

「ブスリ、思いっきり腰を使い」

「今度は父を、横にして」

尻の穴を広げて、ムニュッと入れて、父のチンポと金玉を掴んでモミモミ

今度は、うつ伏せにして、お腹を少し持ち上げ、父の割れ目の尻の穴へ舌

を這わせ吸い付ました、一晩中、父の体を触り皆さんが創造する以上のこ

とをやってしまいました。朝父が目を覚まして、

「風呂に入ろう」

此処で今日はやめときます。休みが今日までで・・・・今度時間ができま

したら、投稿させてくださいませ。











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