泉夢二さんの 体験談 №5               .




可愛い爺様



私は今年、年頭から、西日本の小さな町へ仕事の関係で出張中でございま

す。此処の小さな町は、私にとっては大変、苦痛な町です。発展場のサウ

ナ風呂もありません

夜の街での、会員のスナックも何もない所です、私、組合員に取っては、

休みの度に近場の温泉へ行き爺様ハントに一生懸命でした。1月の終わり

の土曜日に、近くの温泉へ行き、少し早い時間だったので、爺様は殆ど居

りません

私も、少し熱い御湯に浸かり、体を少し冷やすために、露天の湯へ行き、

少し体が冷えて来たので、中の温泉へ戻りジャグジーのある、湯船に一人

可愛い爺様が背中をジャグジーへ当てて気持良さそうに目をつぶり入って

居られたので

「背中とか、腰が痛いのですか?」

と声をかけました

「ハイとても痛いのです」

私は、占めたと思い爺様のところへ近寄り腰を触りながら

「此処の辺ですか」

と押しながら、お尻を抱えてたり、足の付け根触ったりして「アァとって

も良い気持ちです」と爺様が、私も大胆になり、お尻の穴へ指を当ててみ

たり足の付け根の股関節を揉んでみたりしたけども、爺様は黙って触らせ

て、くれました

「御爺様、御幾つですかと尋ねたら」

「幾つにみえる?」

「80歳くらいかな?」

「マダマダ、88だよ」

可愛い爺がにっこりと、私は少し頭がボーットしたので、湯船の縁へ腰か

け爺様も、同じように縁へ腰かけチンポもズル剥けでよい形です

爺様を、洗い場へ連れて行き、爺様の体すべてを洗ってあげました爺様少

し、腰を上げてと言い、お尻の穴へシャボンを着けて指を挿入したり、シ

ャボンを付けて、チンポを擦ったりしてあげました温泉から、上がったら

体を拭いてあげて、服を着せたり致しました爺様が、お礼だと言って温泉

で食事をご馳走して頂きました、私は450円ノカレーライスを、爺様は

肉うどんを食べ、私は此の爺様を、此処で離してはいけないと思い、

「爺様 私の住んでる家へ来て頂けませんか、もう少し腰を揉んで差し上

げたいのです」

爺様はチョット遠慮したようにお願いしようかなと言ってくれました。

早々に、私の住まいに行くつもりで、車に載せたら、

「爺様が俺の家へ行きなさい。私は一人住まいだから」

爺様の家へ着いてから家の中は寒いので、ストーブを付け部屋を暖めてか

ら、爺様を裸にして腰をマッサージしながら、お尻の穴を舐めてあげても、

何も言わないので今度はチンポをしゃぶり、一気に私の思いをぶっけてし

まいました。爺様とは、電話番号の交換をして、キスをしてキスは舌を絡

めて名残惜しく別れました。あんまり過激すぎたので、爺様ビックリ!!

まだいまだに、連絡を取って居りません、怖いですあんまりのトントン拍

子に運んだので・・・・・・・

    ながなとすみません・・・・・・夢二











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