泉夢二さんの 体験談 №6               .




二匹目のどぜう



   私が居る此処田舎町も、満更でもないですね。

探検してると、意外な出来事が有って案外面白いように思えて

 

 

来ました。今週の日曜日、聖バレンタインデーでした。私も

午後から、近くのサウナ風呂へ、爺様を見つけに出かけました

 

 

サウナ風呂は、ヤヤ混雑いたしておりましたので、私は

リラックス、コースのチケットを買い求め、2Fのリラックス

 

 

ルームで、混雑を避けて、仮眠を取った後にサウナ風呂へ

向かいました、私が目的とする年配の爺様は、居ません

 

 

暫く、様子を見ながら、温めの湯の中から、カラン方を

確認してたら、居られました、体の色は真っ白く、頭の髪

 

 

も白くて、優しそうな爺様です。チャンスこの爺様と

なんとか、お話をしたいと思いながら、爺様を監視

 

 

いたしておりましたら、体を洗ってソロソロ、脱衣所へ

お戻りになる処でした。そこへ私は近づいて行き、又

 

 

丁度、話かける切っ掛けが有りました、爺様は左足の

足先をビニールで、養生をしておられたのです。「お爺さん

 

 

足先いかがなされたのですか」「あぁ、、これは薬指が一寸

化膿してるのですよ」だから湯船の中へは、入れなくて

 

 

少し、体を洗って、出ようと思います」「お爺様一寸拝見させて」

私は爺様を、混雑してない、リラックス用の脱衣場へ連れて行き

 

 

誰もいなかったので、ベンチへ座って貰い、左足先のビニールを

取り外しながら、足の薬指を拝見しながら、これは一寸

 

 

酷いですね。「此の怪我をしたために、膝とか腰が痛くないですか」

「ハイ、とっても膝と腰が痛いです」何時ものマッサージを遣りながら

 

 

「御爺様は御幾つですか」「ハイ私は、特攻隊の生き残りです」

今年で90歳になります。「とても90歳には見えませんよ」と言い

 

 

体は白いし、シミ一つないじゃないですか」と言いつつ

チンポを触り、少し立って貰い、尻の穴へ指を少し入れ

 

 

ても、黙って触らせてくれます、チンポも包茎だったので

ズルッと剥いてあげました、剥いたらピンク色した亀頭

 

 

が現れ、鰓のところはチン粕がビッちり付いておりました

ので、それを私は指で何回も~除去して、私の指を

 

 

そっと、鼻へ近付けて、嗅いでみたら、ムッとする臭い

此の匂いが大好きな、殿方も沢山いらっしゃるのかな?

 

 

と思いながら、爺さまの顔はニコニコされておられます。

此のまま、お持ち帰りしようと、爺様を口説きましたが

 

 

大変、ご遠慮される、御爺様でしたので、私は

御爺様の、チンポと、お尻の穴を弄りながら

 

 

御爺様の、脱衣所へ連れて行き、服を着せてあげ

ながら、又の再開を約束していただきました。

 

 

       地方だからこそ、こんな体験が出来るの

でしょうか?都会では味わうことができない体験です

爺様は擦れてなくて、皆いい爺様です。皆さん真似しないようにね!!











トップ アイコン目次へもどる      「男大好き・体験」へもどる
inserted by FC2 system