Kさんの体験談 4                .




さんのこと (4)



Sさんがかなり感じ始めたと見た私は、「ころは良し」と折りたたんでい

た布団をひろげ、
Yさんと2人で抱えるようにして布団に寝かせました。浴

衣を脱がして褌も取り去ります。
Sさんはぐったりして半失神の状態で大

の字になって喘いでいます。次に、私がどきどきしながら
Yさんの浴衣と

褌をとってやると、
Yさんの裸が目の前に現れます。Yさんは、当時70歳前

後で中肉中背。今日、ロビーでばったり会ったときから、私はいろいろと

想像をめぐらしていましたが、まさに想像通りの好みの体形で、既にびん

びんの一物も手の届くところにあります。私が抱き寄せようとすると、
Y

さんは「ちょっと待って」と言って、わたしの浴衣と褌を脱がせてくれま

した。お互いが裸になったところで、固い抱擁です。憧れの
Yさんの初め

ての裸、初めての抱擁、初めてのキス。
Yさんの固く勃起した一物が、私

の下腹に押し付けられています。夢のような瞬間でした。

 

さて、いよいよ3Pの始まりです。先ず、Sさんを2人で攻め、Yさんがア

ナルに挿入しました。
Sさんの上で、Yさんの小ぶりで引き締まった尻が、

りズミカルに上下しています。私はその形の良い尻に魅了され、ふるいつ

きたくなるほどでした。しばらくして、
YさんはSさんから離れると、今度

は、私の手を自分のアナルに導きます。私は、
Yさんにむしゃぶりつきま

した。意外にすんなり挿入出来たところを見ると、ウケの経験はかなりあ

るようです。感度は強いようで、
Sさん程ではないものの、私の動きに応

えて、よがり声を出し続けています。
3人が、じゅうぶん満足して、プレ

イを終えた時は
,夜中の12時を過ぎていました。Yさんが、Sさんと私に軽

くキスをして自分の部屋に帰って行くと、
Sさんは、さすがにぐったりし

て、布団にのびています。「疲れた?」と聞くと「うん・・・・今でも、

宙を舞っているような感じ。」とまだ大きな息を続けています。二人から

口とアナルを同時に、前から後ろから責められて、泣き続けた
Sさんに、

そっと浴衣を掛けて、洗面所へ行き、タオルを冷たく絞って来て、体を拭

いてあげました。

 

今回の一泊旅行は、思いがけずYさんとばったり会ったことで、今までで

最高の旅行になりました。帰りのドライブ中、助手席の
Sさんは、眠り続

けています。昨夜の夢でもみているのでしょうか。

つづく










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