私の少年から今日までの思い出


                                         くろねこさん 

-1-


私の少年のころの思い出を書きます。

68歳になり越中褌を愛用しています。私の親父も腰中でした子供のころよく朝おきると

ゆる褌でチンポが出ているのを見たものです、母も着物でズロースなどつけていなかっ

たです、それを知ったのは、あるとき部屋で寝転んでいたときに、母がまたいで棚の物

を取ったときに見てしまいました。黒く茂った陰毛とおまんこをもろに見てしまいました。

おばあちゃんなんか、何のためらいもなく畑のすみで尻をまくり立ち小便をしているのを

よく目にしたものです。そのころはまだ何も知らない少年でした。そんな少年でも中学3

年ごろになり忘れられないことが起こりました。

13歳ごろのことです、住まいの近くで、変な叔父さんと子供仲間で言ってい

る人に声をかけられました、僕はなんで変なのか全然知りませんでした。ち

ょっとおいでと言われ着いていくと神社の裏に連れて行かれました。ちょっ

と心配でしたが、顔見知りで好奇心もあり行きました。そこで夢にも見たこ

とも無いことをされまし。ズボンを下ろし、パンツをおろし、まだ陰毛も生

えてないチンポをかわいい可愛いとまさぐり、包茎のチンカスのあるチンポ

を剥きしゃぶり始めました、チンカスを舐めまわし吐き出しました。それか

らしゃぶりまくられすぐに、くすぐったくなり、おしっこがもれちゃう感じ

になり、腰の力が抜けるような感じで、口の中に始めての射精を体験しまし

た。

叔父さんはきれいに飲み干したようです。僕は短い時間でしたし、せんずり

も知らない
時でしたので、今思い出すとこのようなことだと思いますが、そ

の時は射精がどういうものかも知りませんでした。チンポの回りがベトベト

のまま帰りました。こんなこと誰にもしゃべれず、最近になってお仲間だけ

です話せるのは。これが私のホモになったきっかけの一つです 

         

                           続 く 


トップ アイコン目次へもどる      「男大好き・体験」へもどる
inserted by FC2 system