私の少年から今日までの思い出


                                         くろねこさん 

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変な叔父さんは近所にすんでいて独身55歳ぐらいです、身なりはきちっとしているが女ぽい言

葉ずかいでした。ひと月ほど経ってまた逢いました。またれいの神社のうらに誘われ、今度は触

りながら可愛い、可愛いとしごき始めました、小さなチンポもそれなりに硬くなってすぐに先日の

ような快感を味わい射精しました。晩生というかこれでも「せんずり」というものがわからずにいま

した、何日かたって布団の中でチンポをいたずらしてしこしここすっていたら,快感がでてきて、こ

のようにすると気持ちよくなるのか、と思いながらしごいていると突然射精してしまい、パンツ、布

団」を汚してしまいました,バカなものでチンポからそれまで精液が出るのも知りませんでした。

射精3回目にしてはじめて知りました。それからはあの快感を覚えてしまいやめられなくなりまし

た。そのころに以前話したお袋のおまんこをねころんで見てしまったのです。それから今度は触っ

てみたくなり、母が寝た時に,そうっと隣に入りこみ寝巻きのすそから手をいれ伸ばして行きおま

んこまで届き陰毛を触ったとたん、興奮しすぎて射精してしまいました。あるときは親父の越中

褌を締めてみたくなり、箪笥から出して締めて寝ました。 興奮してなかなか寝付けなかったで

す、寝たふりしていたらおふくろが布団をめくり、あらこのこ褌して寝ていると親父に言っていまし

た。これだけのことだが自分にすればホモの行動だと思いますが、読者ならわかって頂けるとおも

いますが。それとも変態でしょうか。

         

                            続 く 


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